“BTOとは?!-“マウスってどうなのよ?!”-“マウスコンピューター”でカスタムPC”BTO”のパソコンをオーダーしてしまったというお話!!-“乃木坂46″vs”マツコDX”!??

今回のお話は数日の間に
日本の"マウスコンピューター"社で
カスタムPC="BTO"パソコンを
オーダーしてしまったという"お話し"です。

この話題はモバイルタイプのPCには
関係のないデスクトップ型(据え置きタイプ)の
PCに関してです。

一般の方にとっては
あまり聞き覚えのない
"BTO"="Build To Order"という言葉は、
"受注生産"という日本語の言葉の意味を持ちます。

似たようなPC商品では"組み立てキット"(ベアボーン)
と呼ばれるオーダー方式があり、あらかじめPCの
アーキテクチャ(構造)で使用する部品がセットになった
ものをユーザ自身が組み立てる商品もあります。

パソコンというプロダクツは家電量販店で買う
"既製品"というイメージを持つ人が多いでしょう。

しかし"マウスコンピューター"社は
個人に合わせたパソコンのオーダーメイドが可能な
数ある日本のBTOメーカ-のひとつです。

今回私は多くのBTOメーカーでの受注を検討しましたが、
最終的に2022年現在、最も"躍進している"
マウスコンピューターに決め3/15日にオーダーを確定しました。

数年前からメインPCの動画編集に限界が生じていたために、
新しいマシンがどうしても必要になっていました。

もう何年とYouTubeに投稿するものは編集動画ではなく、
一発での録音のものばかりになってしまっていました

しかしなぜ"この場"に及んで
自分が最終的になぜ"マウス"を選んだのか・・?

かつて"マウスコンピューター"なんて
私にとって話にもなりません(論外)でした。

その昔・・電源が"ゴミ"なメーカーだったのです。

企業は信用と信頼を回復するのに
5年から10年は必要だと
個人的には思っています。

あれから・・10年の月日が流れました・・。

それは競合する他社を凌ぐマウス社の
派手な広告戦略や
その目に見えない"力"なのか
本当のところは分かりません。

私は最終的に
"マウスコンピューター"を選びました。

まさか・・?!
これは・・"マツコデラックス"の影響(呪い)??

もしかしたら、
潜在顧客を誘発させる"底力"が
配下に潜んでいるのかも知れないですw。

(実際、テレビCMで興味を持った者が、BTO
をより深く理解できる動画へと誘導する手法を踏まえ他社を凌ぐ)

"マツコデラックス"vs?&?=?"乃木坂46"という
"水と油"というとんでもないキャラクターの起用!!

なんて、恐ろしい企業(広告)戦略でしょうw。

↑代表取締役社長である"小松 永門"(こまつひさと)氏

"1年以上もの間、私はずっと
自分で全てのパーツを厳選し予算を20万円前後と
想定した上で、新しいPCを組み上げる予定でした。

ところが最終的には予算の20万円前後を大幅に超えてしまう
オーダーとなってしまいました。

とはいえ・・それは決して"モンスターマシン"ではありません。

↑ハイエンドPC(モンスターマシン)というのはこれだけの値段が張ります

妥協に、妥協、さらに妥協点と譲れない部分を微調整して
結局"26万"円超となってしまいました。

中身はWinOsのみです。
OFFICE系ソフトすら
搭載されていません。
モニタもそれこそ"マウス"もなし。
PC本体のみの注文です。

"時は金なり"ということわざがあります。

それから
"貧乏暇なし"ということわざもありますw。

つまり2つの"ことわざ"は、
現在の私の"身の上"のことを意味しています。

自由な時間に余裕が全くなく、
結局は先延ばしし続けてきた
自作PCのプランニング・・。

そして実際の組上げ作業を考慮すれば、
新しいスペックのPCがいつまで経っても
手にすることができないのではないか?!・・

従って今回はBTOメーカーに
デスクトップPCをオーダーし、
信頼できるメーカーに組み立てて
もらうことにした訳です。

私は昔から"PC"という製品に一切として
"所有欲"が満たされる人間ではありませんでした。

実際、今回オーダーしたPCの納品ステイタスは
現在も未定で、製造段階で停止したままですが、
オーダー確定した後の私はやはり依然として
少しも嬉しくも楽しくもありません。

こうしたプロダクトの
必要のない方にとっては
デスクトップPCはただの
"鉄の箱"にしかすぎないでしょう。

私においては"こんなもの"に大金をかけるならば、
Gibson J-45 Vine(ギブソン社のアコースティックギター)の
中古ビンテージ品の購入に向けて
少しでもお金を貯めておきたいです。

ひとによって"所有欲"は満たされないが
"必需品"というものは様々だと思います。

今回思い切ってBTOメーカーにオーダーしたのは
様々な理由からでした。

しかし何故、数ある日本のBTOメーカーから
マウス社を選んだ理由は一体何だったのか。

マウス以外にも日本には
よいBTOのPCを供給できる
会社がたくさんあります!

すぐに思いつくのは
"VSPEC"社(初心者には絶対お勧めできない)や

私の好きな"SEVEN"社、

"Sycom"などは"鉄壁"
のBTOメーカーだと思っています。

パーツの型番などもしっかりと明記されていたり
することも多く、筐体そのものへの信頼性は
私にとってもマウスコンピューターを凌ぐ印象を持ちます。

しかし、おしなべて日本国内の
BTOメーカーは真摯で誠実な企業が多いでしょう。
歴史の永い"ドスパラ"や"ヤマダ電機傘下"の"ツクモ"も同様です。

私がマウスコンピューターを選んだ理由・・。

以下↓辛口批評も踏まえて、
オーダーするまでによかったと思った点、
マウスコンピューター社に改善してほしいと思った点
を列記して〆させて頂きます。

【マウスの●=注文までの経過で良い点】

1.最もよかった点はWebサイトにログインして、
"見積もり書"の作成がきわめて容易であったためだと思われます。

簡単に紙媒体にプリントアウトできて、その見積もり書が
複数になっても全て"アカウント"内でいつでも閲覧できて
そして保存もされていた。

これはタイトに忙しい自分にとって本当に大きかった。

最後に各パーツを選別してゆく上でこうした
コンテンツ内の機能は本当にとても重要です。

よいBTOメーカーでも見積もり書が
保存できない残念なサイトが結構あったのです。

※注意点。
マウスコンピューター社は受注が殺到(2022年3月時点)しているせいか、
作成した見積書の有効期限はなんと1日間のみ。しかも24時間以内ではない。
つまり最終的にオーダーする場合は既に作成した見積もり書と比較しながら、
同じ内容の見積もり書を改めて作成し直す必要がある。

1.PCのケースが"妥協できるデザイン"であったこと。

これも大きかった。
同じスペックで少し金額を抑えることのできるメーカーは
他社にありました。

でも、ケースが自分の好みではなかった。

本来の私はケースは"フルタワー"至上主義者です。
↓私が今"記事"を書いて現在でも運用しているPCのケースです↓

その理由は自分が"不器用"だから。

狭い空間に"指"を突っ込んで
神経を使う作業は可能な限り避けて
通りたいため、です。

フルタワー仕様のBTOメーカーのサプライ構成を探したが、
別会社の製品はどれもハイスペックで高価であったために今回は早期に断念した。

残るミドルタワーでのBTOメーカーの中で最も妥協できる
PCのケースはマウスコンピューターの
"DAIV"※のみとなった。

常に自家製の台車を作って従来はPCを使用してきたので、今回は
迷わず"キャスター付き"のケース(料金は据え置き)を選択。

※2016年に発売が開始された同社のクリエイター向けのパソコンのブランドである。
名前は「Dynamic Approach Imagery of Visual」の略で"ダイブ"と読む。
広告ビジュアル制作会社アマナ(amana inc.)の協力の元で製品開発が行われた。

1.マウスコンピューターに限ったことではないが、
あらかじめ"シリーズ"化されている"BTO"メーカーのオーダーにおいては、
"ベスト"はなく"ベター"(妥協)の選択しか残されてはいないということ。

ベターを選択する上で、
マウスコンピューターのサイト内でのパーツ選択方法は
ストレスを感じず、必要かつ十分であった。

しかしながら他社と比べると選択できるパーツの種類は非常に少ない。

しかし違った考え方をすれば、
その弱点は強みにもなる。
何十台もの部品の比較や細かい仕様などの詳しいことのわからない者(私)のような者にとっては
あらかじめパーツを絞って明示してくれることは場合によってはありがたい。

(マウスコンピューターに限らず、相性の問題=互換性=不具合回避に
おいては信頼のおけるBTOメーカーが提示する"シリーズ"品はどの会社も信頼できる)

【マウスの注文でダメ×もしくは▲な点】

1.構成パーツのある部分が詳細不明である。
この問題は1番大きい。

たぶん、
私よりも遙かにスキルの高いPCユーザーには
その"不透明"さは絶対不満で見向きもしない
メーカーとなるかもしれない。

水冷CPUクーラー(Liquid Solution)もそうであるし、
この会社のかつての弱点であった
電源部 (80PLUS(R) GOLD )はどうしても心配がよぎる。

そして最後にオーダーする際、
カスタマーサポート(女性)に直で
幾つか気になることを問い合わせた。

↑これは余談だが、乃木坂なら私は絶対↑"彼女"↓がタイプ!

(余談だが、こちらは優しく話しているつもりなのに
相手は何かに怯えているような回答しか
得られなかった=ヘビー‐デューティーなPCユーザー達に
電話口でパワハラを受けてるんじゃないか??)

2TBのHDのメーカーや仕様には一切答えてくれない。
私には必要ないので構成システムから外して値引きを交渉したが断られた。

"BDドライブ"のメーカー(パイオニア製を私は好む)を尋ねたが
製造メーカー名を教えてくれない。またWEB上での選択
パーツ以外は全てカスタム対応は不可能な様子であった。

そもそも電話応対してくれているひとは嘘を言っている訳ではなくて、
本当に何も知らないのかもしれないと感じた。

受注量もTVCMの影響も
あって殺到しているのか、
元々昔からパーツを大量に発注するためか
パーツのブランドが変わり情報開示に遅延が生じる為であろうか。

(電話に応対してもらった
その"お姉さん"に最後に少し意地の悪い質問を
してしまったことに後悔している。

"あなた"なら"インテル"と"ライゼン"のどちらを選択する?
・・という質問だった。

ここで””プロ””からの有益な情報が得られて、
その内容が私のニーズと合致しているなら見積もりの構成を
一旦まずは白紙に戻し、最初から検討する予定だった。

↑既に私は"AMD Ryzen"の見積もりを所有していた。
WEBの口コミではなく、プロの意見でいつでも再検討する覚悟があった。

つまり"Intel Core i7-11700K"と"AMD Ryzen 5600X"を比較すると
"プロ"の判断からはどう感じている?という質問だった。

"・・コア数なら・・"とさらにシドロモドロな返事だった。

当たり前だが、言い方を変えれば、
""あなた"なら"ビーフシチュー"と
"クリームシチュー"のどっちが良いのか?と尋ねているようなものだ。

最後の"彼女"への質問は、申し訳ないと思っている。

1.最後にこれは良い面なのか??悪い面なのか??

数日間のプランニングで3/15日に最終オーダーを決定付けたのは、
こんなにたくさん"見積もり書"ばかり作成しているけれど、
"乃木坂46"のお姉さんたちが"夢枕"に何度も出てくれるのは
大歓迎だが・・・

そのうちたぶん夢に
"マツコデラックス"が登場=立つのではとふと
感じてしまったこと!!

これが・・もしかすると最終決定になったのかも・・。

"マツコ"の夢はヤバイ!悪夢になりそうだ・・と思い
電話サポートした後、すぐにオーダーしたのでした・・

【編集後記】
新しいPCの見積もり、
発注が出来たけれども、
あまり考えたくない
非常に難解な課題が私には残されていた。
それは古いカスタムPCとの運用(併用)です!

古いモニターを含めた周辺機器と新しいPCの導入=融合です。
上手くゆけば、また記事に記したいです。

This talk is an order Shite story of having stiffened in
"“Mouse Computer Co.,Ltd."" company
in Japan in the period of several days as for custom PC ="BTO" personal computer.


This story is barrier in PC of the desktop type that there are no dealings
in PC of a mobile type (type of leaving untouched).

The language too unfamiliar "Build To Order "="BTO" has the meaning
of a language Japanese "Make to order" for across-the-board.

There is an order method that is called "Assembly kit" (bare bone) by the merchandise that looks alike,
and is merchandise by which the user assembles the one that parts used beforehand
by the architecture of the PC (structure) made a set, too.
A lot of.. ..products of personal computer.. ..person who has the image
"Ready-made goods" bought in the household appliance store.. Sho.
However, "“Mouse Computer Co.,Ltd."" company is one of the BTO manufacturers
in Japan where the number exists where custom-made of the personal computer that matches it to the individual is possible.

It is a lock-in stripes lingua in decision 3/15 finally, now in 2022 as for the order though
I this time examined the order in a lot of BTO manufacturers.
the “Mouse Computer Co.,Ltd." that progresses most
Because the limitation had been caused in the edit of the moving image
of main PC for several years, a new machine was needed by all means.
(Already become only the one of the recording of not the edit moving image but one in years how many and "YouTube” )
However, why do it reach "This place" and why did I finally choose "Mouse"?

"Mouse Computer Co.,Ltd." was not talked about before (out of the question).

The power supply was a "garbage"!!
It is personally thought that ten years from five years are necessary so that
the enterprise may recover confidence and confidence.

From that>>Ten years...
As a matter of fact, whether it is "Power" not seen gay advertising strategy eyes of the mouse company that surpasses
the other companies that competes is not understood.

However,
"Mouse Computer Co.,Ltd." was finally chosen after all.

Surely. ..??
This is an influence of "Deluxe Matsuko" (curse)?!
That cannot able to lurk in subordinate
"Power" to induce potential client and to know possibly. “LOL"...

(Actually, an interesting person's in television CM inducing it to the moving image that can understand BTO more deeply also surpasses the other companies. )
Appointment of unexpected character "Water and oil" "Matsuko deluxe" vs (&) (=) "Nogizaka 46".
Very, .. that might be enterprise (advertisement) frightening strategy. “LOL".
I planned to assemble new PC after all parts were selected carefully for myself
and the budget was assumed to be about 200,000 yen for a long time for one year or more.

Finally, order Tona who exceeded about 200,000 yen of the budget drastic put it away however.
However, it is not "Monster machine. " at all
"260,000" yen fine control Shite after all super-Tona put away the compromise,
the compromise, and the part that was not able to be transferred in the compromise.
Contents are only Win OS.
Even the OFFICE software is not mounted.
The mouse is none only in it in the monitor.
It is an order only of the main body of PC.
"It is money" There is a technique.
After that,"No poverty"... with technique, too. “LOL"
In a word, "Proverb" two Tsuno means my present "Fortune".

There is no room at all at time, and the planning
of self-made PC that has continued to extend it after all ahead.
And, if actual assembling work is considered, it is likely not to be able to obtain it even if PC of a new speck passes by when.

Therefore, it is a translation that decided to collocate to
the BTO manufacturer the desktop PC this time, and to assemble it to the manufacturer that can do confidence.
I was not man with whom "Ownership desire" was filled for a long time by the product "PC".

It is undecided now, and actually, delivered status of order lingua PC is still glad
and not happy at all this time though is a suspension lingua
of me after the lingua of the order lock-in by the manufacturing phase either.
The desktop PC passes for the necessity of such a product there only in the box of free iron and Sho.
For me, aiming at the purchase of Vintage goods of Gibson J-45 Vine
(acoustic guitar of the Gibson company) if you put a lot of money on "These kind of things"

I want to save up money even a little.
I think that the one "Necessity" is various though "Ownership desire" is not filled by the person.
The order lingua was from various boldly reasons for the BTO manufacturer this time.
And, what on earth was the reason to choose the mouse company from the BTO manufacturer in Japan where the number existed why?
There are a lot of companies that can supply PC of Yoi BTO in Japan besides the mouse.
It is thought as the BTO manufacturer of "Impregnable defenses" such as "VSPEC" company
(It is not possible to recommend it to the beginner), my favorite "SEVEN" companies, and "Sycom" to hit on at once.

Serial numbers etc. of parts are firmly described clearly,
it is worth, and has the impression that it surpasses the “Mouse Computer Co.,Ltd." for me by the reliability to the case.
However generally, a lot of.. ..sincere enterprise. sincere the BTO manufacturer in Japan

"Tsukumo" of "Dos/Para" that the history is long
and "Yamada Denki subsidiary" is also similar.
Reason to have chosen “Mouse Computer Co.,Ltd.".
The point thought to want you to improve it to the point and the
Mouse Computer Co.,Ltd." company that thinks it was good is enumerated to the order basing dry criticism as follows and 〆 ....


【It's a lapse to mouse's ●= order and a good mark 】
1.After the lingua of log in, a point that was the best seems by the web site it is because making "Estimate" was extremely easy.

Being able the easy inspection within "Account" entire at any time to the paper medium even if
it was possible to print out, and the estimate became two or more and preservation were done.
This was really large for me busy.
Such a contents internal function is very important for selecting each part at the end.
There was considerably a regrettable site where an excellent
BTO manufacturer was not able to preserve the estimate.

※Notes.
The expiring date of the made estimate very much only during a day because the order pours in to the
“Mouse Computer Co.,Ltd." company (at the time of of March, 2022).
Moreover, it is not within 24 hours.
It is necessary to recreate the order lingua situation in a word finally renewing the estimate
of the same content while comparing it with the estimate that has already been made.

1.The design to which the case with PC was able to do the compromise.
This was also large.
The manufacturer that was able to suppress the amount a little with the same speck was in the other companies.
However, the case was not my favor.
For me original, the case is "Full tower" supremacist.
Because I am "Clumsiness", the reason :.
To want to steer around as much as possible, work that cares thrusting it in the tight space "Finger"
All products of another company were abandoned early this time though it looked for the supply composition
of the BTO manufacturer of the full tower specification because it was expensive in a high speck.

The case with PC that being able to do compromises most in the BTO manufacturer
in the remaining middle tower became only "DAIV" ※ of the “Mouse Computer Co.,Ltd.".

Because PC has been used always making a homemade truck so far,
it doesn't hesitate this time and the case with "Caster addition" (The charge is left untouched) is selected.
※ It is a brand of the personal computer for the creator of this company from which the sale was begun in 2016.

The name is read,
"Dive" by abbreviating "Dynamic Approach Imagery of Visual".
Advertisement..visual..production company..drink..cooperation..origin..product development..do.

1.There is no "Best" and only the selection of "Better" (compromise) has been left in the order of
"BTO" made "Series" beforehand though it did not limit to the “Mouse Computer Co.,Ltd.".

It did not feel pressured, and in the selection better,
the part section method in the site of the “Mouse Computer Co.,Ltd." was necessary and enough.

However, modalities of parts that can be selected compared with the other companies are very few.
However, if a different idea is done, the weakness becomes a strong point.
It is as the case may be welcome for the person like the person (I) who doesn't understand details
of comparisons of tens of parts and detailed specifications, etc. to squeeze and to specify parts beforehand.
(It doesn't limit to the “Mouse Computer Co.,Ltd.",
and any company is good at matter of chemistry = interchangeability = trouble aversion at the confidence of "Series" goods that a reliable BTO manufacturer presents. )

【It is mouse's order and no goodness ..× or ▲.point】

1. The part with the composition parts is the detail uncertain.
This problem is the first flaw.

Maybe, it is likely to become a manufacturer that doesn't look round absolutely dissatisfying
it by the PC user with more far than I higher skill.

Aqueous cooling CPU air conditioner (Liquid Solution) is also so,
and it worries about power supply "80PLUS(R) GOLD "that is the weakness of this company.
And, it was inquired to the order lingua side and the customer support (woman) anxious straight about some at the end.
(The other party might be receiving the “Power harassment" from PC ..heavily
=duty that obtains only the answer to be frightened because
of something.. users at the telephone entrance though here will be gently spoken though it is a bytalk. )
Even neither the manufacturer nor the specification of HD of 2TB are answered at all.
It was refused though it removed from the configuring system and it negotiated on the discount because it was unnecessary for me.
The manufacturer name is not taught though the manufacturer of "BD drive" (I like made in "Pioneer") was asked.

Moreover, everything seems not to be able to correspond excluding the selection parts on WEB.
To begin with, the telephone manners Shite person who grew dark felt that it might not really know anything because it did not tell the lie.
Is it because brands of parts change probably because of
and the delayed type hypersensitivity is caused in information disclosure of the order for a large amount
of parts originally for a long time of the order volume, the influence of TVCM,
and the rush, too though not known?

It regrets ..doing a little ill-natured question at the end...
Which "Intel" or "Ryzen" is selected if it was "You"? It was a question. ..

The composition of the estimate was first gotten to the start back,
and it was scheduled to examine it from the beginning
if profitable information from the professional was obtained here, and it agreed with my needs.
How do you feel it from the judgment of 5600X"Compared it" professional "
of "Intel Core i7-11700K" and "AMD Ryzen" in a word? It was a question.
They were ..faltering.. answers to "It is a number of ..‥.. cores" Tosa et al..
It is like asking which of "It is "You"" Beef Stew "..".. Cream Stew"
the good if it alters one's phraseology though it is natural.

I feel sorry for the last question.
Is this a good side in the end? Is it bad respect?
I have suddenly felt the final order appearance = stand in the dream sooner or later by
"Deluxe Matsuko"※(01) in 3/15 by the planning of several days though
it's a very welcome that elder sisters of "Nogizaka 46"※(02) goes out to a dream pillow many times though the grider with
the decision makes only "Estimate" so a lot.

This is a"Messed up".
After supporting the desire telephone,
it's an order lingua at once when seeming to become a nightmare.!!

【Editor's note 】
A very difficult difficulty that thought so much had been left for me though
new PC was able to be estimated, and to be ordered.
It is management (use together) with old custom PC.
It is introduction = fusion of peripherals including an old monitor and new PC.
I want to go well and to record in the article.

※(01)"What is "Deluxe Matsuko"?
Earnings are the famous talents only even in CM assessed as 600 million yen.
age 49 years old the columnist, the talent,
those who disguise oneself as a woman in Japan, and the chairperson Matsuko deluxe

※(02)"What is "Nogizaka 46" ?
Nogizaka46 is a female idol group in Japan.
It is a famous idol who was born on August 21, 2011 by the production of famous Yasushi Akimoto in Japan.

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