“妖艶”!!!-”防水処理”能力は”ホンモノ”だった?!-驚愕!!-はじめての”ゲーミング”キーボード!!-NPET(エヌピーイーティー)社製”マウス”セットを使用する!!!

新しい機材
(BTOのPC本体)の導入があったので、
PC切り替え機と
格安の"ゲーミングキーボード"である
本機を購入してみました。

PS/2端子時代から、
USBの時代へ。

USBから無線端末へ
不慮のPCトラブルの際
"無線"に対する強い不満を覚え
USBでの有線経由に再び戻り・・
そして再びマザーボードへの
"PS/2"直結に・・。

かつて存在したパソコンの
ブランド名"eMachines"。

リサイクルショップでなんと!
たった日本円で300円のキーボード。

先日まで私が最も信頼を寄せた"PS/2"有線直結の
とても古い"拡張キーボード"のブランドのひとつでした。

その"eMachines"のキーボードは実は私にとって
過去において最も"壊れ難かった
"キーボードだったのです!!
(1年以上使用しても壊れなかった!!)

上述は
私の"キーボード"のおよそ
"30年間"の"遍歴"でした。

新しいBTOのPCのマザーボードには
もはや"PS/2端子"は存在しません。

古い端末を利用するのであれば、
"変換アダプタ"が必要となります。

不具合の多い、
USB(オス=male)PS/2(メス=female)変換アダプタ。

2022年・・。

もはや・・
導入する気にはなれませんでした。

そして・・探して、
生まれて初めての
"ゲーミングキーボード"と"マウス"!!

信じられないほどの低価格な製品です。

"識者"の方々の"高い評価レビュー"がなければ
スルーした商品でしょうね。

なにせ、
"安すぎた"からです。

使用開始が2022年4月1日。

本当に"驚いたこと"がありました!

まずそのお話から・・。

4月27日の夜・・。

本機である
キーボードとマウスは私の運用
システムで安定しつつありました。

ちなみに今回の本製品の運用は
複数=PC2台使用下において、
"DisplayPort + HDMI KVM 切替器"(ブランドは"Rytaki"社製)
のUSB2.0ポートを介しての利用となります。

(現在は"肝心な箇所"は絶対に"有線"に拘ります。
本製品を選択したのも"有線"が大きな理由です)

正直、
上手くゆくだろうか・・?と懸念して
おりましたが、2022年5月現在、
何一つ問題なく極めて高速に快適に
キーボードとマウスは即対応="呼応"しています。

閑話休題 ・・

4月27日の夜にお話を戻します。。

THERMOS(サーモス)社の
ステンレス製の"真空断熱タンブラー"に並々と
入っていた"ビール"。

その"水質"は因みに、
"キリン"の"1番搾り"という銘柄ですw!!。

他人のWEBサイトの画面に
"釘付け"になった文章があり、
ふと片手でビールを飲もうとしたら、
つい手元が滑って・・
なんと本機のキーボードに
タンブラーが倒れ込んだのです!!

水源である水量は少なく見積もっても・・
およそ400ml。

その水源であるビールが本機である
キーボードを"洗礼"し"浸水"したのです。

・・・。

ステンレス製の
THERMOS(サーモス)社のタンブラーは
床に音を立てて転がった・・。

400mlのビールが
本製品を載せた"キーボードトレイ"をつたい、
おいしそうな炭酸のサウンドは・・
重奏で奏でていました・・。

ふとキーボードを見れば
これまた実に"おいしそうなビールの炭酸"が
泡立ってしまっている。(この写真を撮っておけば
よかったのだが・・それどころではありませんでしたw)

数秒後・・我に返り・・
新たに導入した本機である"キーボード"は"私の行い"で
"スクラップ"同然の事故="故障"を負ったと察しました。

様々な職場で女性が珈琲などを大量に?
キーボードに"ふりかけて"しまい、
"ヘルプ"を求められては、
いつも行ってきた私なりの"儀式"というか状況判断・・。

ノートPCであれば本体そのものを、
デスクトップであれば、
キーボード本体を咄嗟に持ち上げては
どの程度"水"が導通体に
浸食(浸水)してしまったのかという
判断する原始的な"儀式"です。

今回も同じように、
咄嗟に本機を持ち上げ状況を判断したら・・
いつものように?キーボード底部から
滴る水が"皆無"であったのです!!

↑魚眼レンズによる撮影

!!・・・。

↑魚眼レンズによる撮影

もしやと思い、
ペーパータオルを垂直にしてキーボード上に
溢れているビール(水)を可能な限り一気に吸い上げました。

そしてコードレスのエアブロアーを使用し
キーボードの各キーの底部を乾燥すること10分・・。

浸水したと思われる全てのキーボードに
配列されている"キー"をひとつずつ・・打刻してみました。

!!・・・

何一つとして、
問題が生じていなかったのです!!

私の過去の経験値(こうした人的な機材への功罪?の場合は特に)では数カ所のキーはその殆どが、
このレベルの"水浴び浸水"だと必ずいずれかの箇所がダメージを受け、
意味不明な値の変換を返したり、
キーそのものが無反応になるのが常なのです。

本製品の"防水処理"の能力は
"誇大"ではなく、
つまり"ホンモノ"であったのです!!

後日・・もいささかも
浸水に依る悪影響は感じられません。

・・・。

・・凄い!!・・

日本円で商品価格"3000"円以下ですよ!

私は日本製だから信頼できるとか、
高額商品だから安心を得られるような所謂"日本人"特有の
"ステレオ"タイプな人間ではありません。

さらにはっきり述べれば、
こうしたプロダクト(製品)の購入は
"AMAZON"という極めて特異性のある
ショッピングモールならではの商品です。

つまり、
日本の家電量販店にはなかなか陳列してはいない、
隠れた"銘品"のひとつとの
"出会い"と謂えるのではないでしょうか。

たまたま出会った、
格安のLED発色の"キーボード&マウス"。

私は"ゲーム"をする時間がないのでゲームでの利用は
ありませんが、音響機材が多いこの部屋での使用なので
割と高評価の多いLEDの光る!!
格安の"ゲーミングキーボード"である
本機を導入してみた訳です。

"Led"の光は自宅の
音響機材の部屋においても"妖艶"です。

オフ機能および、
3モードのLEDパターンが用意されており、
私にとっては充分楽しめます。

呼吸モード・・。
"面白すぎ"・・です。

光量は眩しすぎず、
暗すぎずといった案配でしょうか?

初めてのゲーミング・キーボードなので
LEDに関して相対的な比較ができなので、この部分に
関しては有用性のない箇所となることをご了承願います。

↑LEDをオフにすることも可能

でも、部屋を暗くしていると、
各キーの文字をLEDの
光によって判別することができます。

それから、大事な要因を述べます。

肝心なキーの入力の品質と
マウスの応答性能や使い勝手です。

正直・・この箇所こそ!!・・驚いています。

この低価格では
""絶対""に"あり得ません"!!

先述したキーボードの水没事故に関しての
防水能力に関しても述べましたが、
驚き=Amazing!!というよりも、
これは"感動"に近い!衝動!!

マウスに関しては、当初、
"大きい"と咄嗟に感じました。
それから重量も感じた!!

ひと昔前(20年くらい前)の
外国製のベンダー(Dell社製とか)を彷彿させる
外国人向けな?ビックサイズな感じで気になりましたが、
そのサイズ感はすぐに慣れてしまいました。

(このマウスに合う"マウスパッド"は色々試した方がいいと思います。
何種類も試して、なんとベストマッチングは
"セリア"(100均)で購入した"ゲーミングマウスパッド"!!
これも今回驚いた事でした。
値段の問題じゃない。
何事も相性ですね・・相性!!)

そしてWindows側の設定を見極め、
日本語インプットメソッド(私の場合は"ATOK")にて
確実な設定さえ行うことにより、
これはもしかすると・・
名門ブランドと匹敵する
端末機に肉迫できる可能性を秘めている!!

(当初、本機を使用してゆくに従って
WEBサイトの記事作成での大量なキータッチにおいて、
英文と和文入力の切り替えを頻繁に行うために、
"Alt+半角/全角キー"でのミスタッチにかなり苛ついた。
しかし、ATOK側にて変換キーをアサインすることで
その課題はほぼ完全に克服しています)

軽い!キー入力はなめらか・・。
筆圧(指圧)の強い私でさせ、
キータッチ音はそんなにうるさくならないぞ!!

これは凄い(GREAT!!)な
"キーボード"です!!

私の場合は奇特で、
正確に数えたことはありませんが、
少なくとも仕事業務と
プライベートを含めれば過去人生で50台!は
キーボードを"破壊"し続けてきました。

大昔はNECのPC-98時台の"かな"入力時代のもの。

圧倒的に日本語のタイピング速度が向上出来得る
日本人向けな日本製キーボードからオフ・コンで使用されていた
"拡張型"キーボードの他、
古いアップル製品の"堅牢"で高価な
マッキントッシュのキーボード等も"破壊"し続けてきてしまいました。

私自身が普段から
"癇癪持ち"であるとか
"わざとキーボードを意図的に壊す"
変態的な性癖だとかでは決してなく・・w
ごく普通に?タイピングして
短期間のうちにキーボードキーが何カ所も
キーの"樹脂軸"が破損してしまい、
壊れてしまうのです。

おそらく一般の方よりも
先端"指圧"が高すぎるのだと思います。

腕力や握力は人並みより少し上の程度ですが、
おそらく伝統"空手"の影響があると
・・感じています。

そしてキーボードの表面の
塗装部(文字)はやがて
剥げてしまいます。

そんな理由から自分には
高価なキーボード端末は必要ありませんでした。
高価な製品もキーの表面素材は樹脂製で出来ている。

仕事に集中したり忙しくなると・・
職場では上品な?女性には昔から必ず
ほんとうにキーボートの音が
"うるさい"!!とたしなめられ
続けてきました。

現在もまた、
個人サイト運営にて多くの記事投稿する際には
記事の内容によっては嬉しくなったり感動したり、
悲しくなったり、つらくなったり、
色々感情的になると・・ついつい激しい
キータッチと化してしまう様子です。

この悪癖は・・
なかなか・・直りませんが・・

しかし本製品は・・・もしかすると、
結構"長持ち"してくれるんではないか??と
凄い期待しています。

防水能力は"ホンモノ"でした。

それも"人柱"になるつもりで・・"わざと"はやってません。

""約6000万回キーの寿命、耐久性を実現""!!!

それが嘘でも・・
”よく言ってくれた!!"

期待します!!
素晴らしい!!

未だにまだ
・・どのキーも
"中折れ"しておらんよ!!

既に、予備の複数台の購入さえ検討しています。

少なくとも現在、
私のあまりにも激しいキータッチに
完璧に呼応し、耐え抜いており、
しっかりと速度にも
追従してくれていて実に"頼もしい"。

使用期間は短いものの、
高い評価をせざるを得ない。

こうして賞賛できる凄いものを
"中国"は簡単に?
作ることができている・・。

日本の企業も他国の
"ツメの垢"を煎じて
飲まなければ・・
いよいよ"やっていけない"と感じる製品でした。

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ゲームしない方にも"光"が好きな
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