喫煙様式の変化!!-私が”電子たばこ”を使用しない理由!!-“キセル”-煙管のメインテナンス方法!!

若い頃から私はかなりのヘビースモーカーでした。
禁煙を何度か決心しましたが過去全て"挫折"しています。

↑自宅での1ヶ月間の"紙煙草"の吸い殻
↑ Cigarette butt of "Paper cigarette" of one month at home

歳をとるに従い喫煙量は大分落ち着いた感じがしていますが、
非喫煙者から見れば全くもってただのヘビースモーカーにしか見えないかもしれません。

今年に入り、
キセルでの喫煙も密かな楽しみのひとつとなり、
手入れをした後のキセルでのナチュラルフレーバーは
紙タバコとは全く比べものになりません。

煙管での喫煙は紙煙草と比べて次元が異なります。
葉巻とはまた違い、自分次第で
きわめて強烈なニコチンを摂取することがいとも簡単にできます。

無駄なものを排除している為か、
直線的に直球にストレートに煙草本来の
味を堪能することができます。

圧倒的に美味しく、そして
すごい覚醒作用があります。

眠かったりだるかったりしている時に吸えば、
私は一発で覚醒する程です。ここぞ!という時に
"集中力"を高めたい機会には抜群の効果があります。

これはブラックの純度の高い焙煎珈琲を2.3杯
飲んだ時よりも遙かに速攻性が高く、
身体にも決して害はないのでは?とさえ
感じさせるほどのものです。
(まるで源泉100%の温泉に久しぶりに浸ったような気分?ですw)

本来なら
プライベートではすべてにおいてキセルで煙草を吸いたいという
願望はあるものの、メインテナンスが面倒で、
やはりプレミアムというか
サプライズになってしまっているのが残念です。

メインテナンスといっても
"マメなひと"ならばこんなことは些細な作業だと思います。

キセル自体の掃除は我流で行っていますが、
綿棒とIPA(エタノール)を使用し、

内部に付いたニコチンを除去するだけです。
最後に綿棒で内部を拭きします。

念を入れると時間はかかりますが、
妥協すれば10分程度で終わります。

あとは新しい網を入れ、
フレーバーをいれれば!!!。
真新しい感動が再び復活します!

別記事でも述べましたが、本記事では
キセルのメインテナンス方法を
10分モードと、20分モードに分けて
もう少し詳しく説明いたします!
↓まずは20分モード(丁寧)なメインテナンスです。

↓10分(簡易)モードは別記事の引用です。

10年くらい前からでしょうか。
"音響機材のある部屋では煙草を吸うこと"を一切やめました。

現在は紙たばこをベランダで吸っています。
所謂"蛍"組=族です。

若い頃は分かっていても無視していましたが、
業務用の空気清浄機を使用しても
やはり電子機器=音響機材などへの副流煙のダメージが生じます。

↑DBX160S内部基盤(非喫煙環境)は良好な状態を保ってい
↑DBX160S An internal base (non-smoking environment) keeps excellence.

音響機材には殆どの場合、
放熱板があり、煙の侵入を防ぐことは困難です。

内部基盤や可変抵抗器などへの影響があり、
そうした機材の"個人"所有者としては、業務機の
メインテナンスやオーバーホールに費やす膨大な時間や
技術的限界が生じました。

(ホームスタジオの部屋での喫煙はとても大事なアナログ機器にダメージを与えて
しまい、現在では修理不能となってしまっている高額機材が何台も現在では
修理困難な状態です)

↑自己所有しているFOSTEX-G16(内部基盤が煙草の煙の影響で現在はカムシャフト"error"表示のまま) は故障したまま
↑ FOSTEX-G16 self-owned (An internal base : like "camshaft-Error" display now because of the smoke of the cigarette).

そんな訳で、ベランダにはいつも自動車車内用の灰皿(消火&消煙)を置いて
吸い続けてきたのですが、灰皿が満杯になるといつも"コンビニの袋"に
無造作に"たまった吸い殻"を"ため込む癖"があるのです。

だいたい1と月に一回は処分するようにしていて"ゼロ"にするのですが、
また1ヶ月くらい経って中身を見るたび"うんざり"する自分がいたりしています。

一日平均アベレージで20本にしても月600本!の吸殻です。
そのほかに私は車の中でも吸い続けている訳ですから、
その本数は600本ではない筈。

自動車内で満杯になった
吸い殻はすべてガソリンスタンドで棄てているからです。

ベランダの袋からは、
一ヶ月も経つとタール特有のいやな臭いが立込めてきます。
これは"虫除け"にはなるだろうと・・感じる程です!
野良猫もまた絶対寄りつかない"袋"でしょう、きっと!

自分は一生、
ニコチンに振り回されてんのかな・・と咄嗟に思う瞬間です。

酒とは違い、
煙草は身体にまるでいいことがありません。

脳にも血管にも目にも歯茎にも肺にも内蔵にも若さや
美しさ=美容にも何一つといって取り柄がありません。

さらに地方税を含めて税金は定価の60%を超えているという高額商品であり、
喫煙者はせっせと納税に"いそしんで"=勤しんで、います。

そんなことを熟知していても?
未だにやめれないのですから、
これはもはや完全なジャンキー=依存症です。

ただ、ニコチンの凄さは、
精神医学の開祖と呼ばれる天才、ジグムント・フロイトの生涯でも
明白で、優れた頭脳をさらに明晰化することがあり得ます。

チェ・ゲバラも葉巻を愛しました。

新しいスタイルの
電子たばこ=加熱式煙草は多くの友人からも勧めれています。

副流煙による被害が少ないため、
電子機器や音響機材への影響は少ないでしょう。

しかしそれが仇となっていま以上に
ヘビースモーカーになる可能性が自分にはあります。

つまり、部屋が汚れ難いという理由と口実で、
若い頃の自分のように常に喫煙し続けるように
なってしまう嫌い=可能性があるのです。
1番怖いのは、吸った煙草の本数が"目視できない"点です。
つまり、どれだけニコチンを摂取したか理解不能になります。

つまり私は"チェーンスモーカー"にならない為に、
今以上に"ヘビースモーカー"にならない為に
"電子たばこ"の使用を避けているというのが1番の要因と思えます。

↑これこそ!喫煙における私の心理的状態!
↑My psychological state in smoking.

けれども懸念されるのは紙煙草やキセル=煙管のように
数百年もの歴史のある喫煙様式とは全く違い、
加熱式電子煙草の弊害は至って"未知数”です。

↑加熱式タバコの紙タバコと同様に吐き出された煙(エアロゾル)が周囲に大量に漂っている"曝露量"が確認できる
↑ "Amount of the exposure" that a large amount of smokes (aerosol) vomited as well as
the paper cigarette of the heating type cigarette are tossed about surroundings can be confirmed.

ニコチン(含有量は均一?なのか?
商品によって異なる?)はともかく、
燃焼式と比べて多くの発がん性物質を含んだ
タール量が平均して低いのが気になります。
つまり私からみると"毒性のバランス"が実に悪いw。

また、溶媒、つまりフレーバーを付けるために
用いられる様々な化学物質をまとめてエアロゾル化した際に
人体にどれだけ悪影響を及ぼすのかは全くもって解明されていない。

つまり弊害が""曝露""していない。

さらに売り側は"安全性を徹底的に検証"していない。

従来のたばこの弊害は死ぬ程熟知しているつもりです。

新様式でのニコチンの摂取=吸引方法は肺気腫や
脳へのダメージ、発がん性のリスクを考慮すると
慎重にならざるを得ない。

さらに電子たばこのメカニズムが気になる。

殆どの商品はリチウム電池を使用したバッテリーを備え、
アトマイザー=噴霧器=に補充されている液体に対し
抵抗器≒電熱線・電熱器から熱を発生させることによって
エアロゾル=霧状に噴霧する装置だが、
"リチウム電池"をいつも口に咥えている様は、
燃焼式の"炎"をコントロールするよりも、
万一リチウム爆発が起きた際、
顔面や顎(口内)が著しい損傷を起こしかねない。

↑青いライン線が事故の推移(米国調査)
↑↑ A blue line line is a transition of the accident (United States survey).

その事故の可能性=リスクを常に孕んでいる。
現にアメリカでは多くの訴訟が起きています。

さらにバージョンアップはしていると思われるが、
カートリッジには必ず吸入穴があり、
綿に付いたニコチンの液体が
口中に吸い込まれる危険性は紙たばこより優位ではないか?

毎日ずっと使用するとなれば、
イージーに扱うにはリスクの高い電子デバイスであり、
日頃からの事故に備え、それなりの維持=メインテナンスは必須になります。

社会的な問題においてはまさに"売り"の"煙りが立たない"事が
"仇"になって隠れて吸う"未成年の喫煙者"が増大し
深刻にはならないか!?

つまり"電子たばこ"を
"うら若い"ティーンの学生が
手に入れることさえできれば、
私の過ごした学生時代のように
学校の便所で燃焼式煙草=紙煙草を吸って
すぐに"バレル"可能性は少なくなるでしょう。

先生は生徒が"ジャンキー"になる前の
早期の"厳重注意"ができなくなる。

学生にとってはこのアイテム="電子たばこ"は楽園=パラダイスそのもの!

"停学や退学"の脅威と無縁になるのです!

"反面教師"の私から申し上げれば、
未成年の一切の喫煙は絶対に断固としてNo!である。

この意見は、私が重度のヘビースモーカーであるからに他ならない。

10代の奇特なこのサイトの読者の"あなた"には
珍しく"まじめぶったオトナ"の意見としてお伝えしたい。

説教じみたことは申し上げ難いが、
10代から私のように好き勝手に薬物に溺れると(喫煙は14歳頃から)、
あなたの脳に悪影響を及ぼし、
後年の依存性が猛烈に非常に高くなります。

こんな教師めいた話を聞きたくて"おまえ"=私のサイトを見に来て
はいないぞ!とお叱りを受けそうだが、口腔内はいずれぼろぼろになり、
入れ歯や差し歯になる時期も吸わないひとと比べ何十年も早くなる。

頭も悪くなるし、運動能力がまず低下する。水泳もマラソンも出来ない。
カラオケくらいならまだしも、ステージに立つのは容易ではなくなるよ。相当無理して
30代くらいまでは持つが、40代、50代になるとヘビースモーカーの肌はがさがさに汚れ、
皺だらけになって、よっぽど"喫煙"というリスクを超越出来る、
"何か"を本人が普段からやっている=もっていないと、
いずれ悪性新生物="ガン"や甚大な
肺疾患が身の上に生じる。

それは2020年今のコロナウィルス状況に限ったことでは
なく、ウィルス性感染症の多くはおおむね”肺めがけて"巣喰う。

いろいろな面でハンディを伴い、
10代の喫煙は、もしかすると"あなた"の遠い未来を
本当に穢してしまうかもしれない。

このサイトを訪問してくださっている熱心な読者の方は
既にご周知かと思うが、私は"ステレオタイプ"ではない。

流行は好きだが、
すぐには飛びつけない。

つまり格好つけで新しいものに
すぐに飛び付くタイプの人間ではない少数派に属している。

また、
だらしのない性格なので、
電子たばこのように、
日頃のメインテナンスや充電などが
私には不向きと感じる要素もあります。
それと紙たばこの様にあっという間に着火して
すぐに吸えるということが電子煙草はできていない。
たばこを吸うことで"前戯”のような"愛撫"が必要なのはいただけない。

いずれにしても煙草はただの嗜好品ですから、
煙草がなくてもヒトは死ぬ訳ではありません。

ただ、依存症のひとにとってはゼロになったら、
光の見えない長いトンネルを潜り抜けるような、
きっとそんな、かなり厳しい凌ぎの世界になるかもしれません。

暇さえあれば煙草を吸うという習慣は、
日本人の場合、せいぜい高度経済成長期の
1970年くらい迄ではないでしょうか。

どうせ吸うなら、
良いフレーバー(葉)と喫煙する手段=方法を選びたいものです。

"紙たばこ"はイージーに吸えるが、
味にはやはり限界があります。

キセルで吸うたばこは、
ほんとうに凄味がある。

私の場合・・
紙たばこ9割・キセルたばこ1割
・・という喫煙は
当分の間、暫く続きそうです。

そのうち、少しよい"キセル"=煙管の
購入を検討しています。

それでは^^!

I was a considerable heavy smoker from young.
"Failure" has been all done in the past though no smoking was determined several times.
Only the heavy smoker might be seen as possession completely
if it sees from the nonsmoker though the amount of smoking thinks settling down very while aging.

No do hold a candle to of natural flavor in the cheating on train fares after
it enters this year, smoking by cheating on train fares becomes one of the close Japanese syllabary enjoyments,
too and it maintains it at all than the paper cigarette.

As for smoking with the pipe, dimensions are more different than the paper cigarettes.
It can be done very easily to differ from the cigar again,
and to take extremely strong nicotine depending on me.

A taste the cigarette original can be satisfied the straight line straight
in the straight ball probably because of ..the exclusion of the useless one...
There is a delicious, overwhelmingly terrible awakening property.
I awake by about one if it breathes in when it is sleepy or sluggish.
There is a preeminent effect at the chance to want to improve "Concentration" at here.

Isn't this far higher than time when 2.3 cups of coffee with high black purity were drunk
the swift attacks, and more harmful to the body at all?
It is bright and the one as felt.
(w ..feelings ? like soaked after a long time in hot spring of source 100%.. to have)


Maintain troublesome, and still to the premium or the surprise regrettable though there is normally
a wish that it wants to smoke in cheating on train fares in all privately.

I think that these kind of things are trifling work if it is "Diligent person" even if it is said that it will maintain.

The nicotine that adheres internally is only removed by using the cotton bud
and IPA (ethanol) though cheating on train fares is cleaned by one's own way.
The inside is wiped with the cotton bud at the end.
Time will end in about ten minutes if compromising if attention is put though it takes it.
Brand-new impression revives again if a new net is put, and flavor is put.

I will explain a thing mentioned elsewhere a little more in detail
in the main story thing dividing the method of maintaining cheating on train fares
into the mode for the mode for ten minutes and 20 minutes though it described.

↓10 The mode is a quotation of a thing mentioned elsewhere during the minute (simplicity).

"Smoke in the room with the sound machine parts" was stopped all for about ten years.

The paper cigarette is being smoked in the veranda now.
It is a so-called "Glowfly" class = family.
Even if a business air cleaner is used, the damage of secondhand smoke such
as electronics = sound machine parts is still caused though it disregarded though it understands when it is young.

There is a cooling wheel in the sound machine parts in case of almost,
and it is difficult to prevent smoke from invading.

There was an influence on an internal base and variable resistor, etc. ,
and a great amount of time and the technical limitation spent on maintenance and the overhaul
of the business machine were caused as "Individual" owner of such machine parts.
(It is a difficult state for smoking in the room in the home studio to damage a very important,
analog equipment, and for the high priced machine parts that becomes impossible
to repair now it to repair at present how many. )
When the ashtray is filled, "Bag of the convenience store"
.."Collected cigarette butts".. always casually includes "Habit of straightening it"
though the usual ashtray of the car car taking (Fire extinguishing & smoke extinguishing)
is put on the veranda in such a translation and it has been continued to breathe in.
It disposes, it makes to "0" once roughly 1 and a month,
and I who does "Cheesed" whenever contents will be seen in about one month have arrived.
It is a cigarette butt.

Additionally, because I am a translation that keeps being breathed in in the car, the number must not be 600.
The reason for the cigarette butt filled in the car is that everything is thrown away in the gas station.

An unpleasant smell peculiar to the tar can be busy in as much as one month.
When this will become "Insect repellent" ‥ It feels it.
It might be "Bag" to never come near, and the homeless cat is surely, too.
Pshaw all one's life, it is a moment thought to be when it is brandished and it lives in nicotine.

The cigarette is not good differing from sake for the body at all.

It is said and there is no value.
The tax is a high priced commodity that exceeds 60% of the fixed price including local taxes,
and in addition, the smoker "Work diligently" = assiduously works diligently to payment of taxes, and exists.
I am an already complete junkie = dependence syndrome because
I cannot yet stop it even if such a thing has been well informed.

However, terrible of nicotine can make the superior brain clear further even through life
of the genius and Zygmunt Freud who is called the founder of psychiatry clearly.

The Che Guevara also loved cigars.
Electronic cigarette = heating type cigarette of the novel style can be offered from a lot of friends.

Because damage with secondhand smoke is a little, the influence on electronics and the sound machine parts might be little.

However, it becomes an enmity, it exists more than now, and I have the possibility of becoming a heavy smoker.

In a word, there is tendency = possibility to come to keep always smoking like me youth
in the reason and the excuse with a not dirty room.
The number of the smoked cigarette is
"The Visually cannot be done" point in there is The scariest.
In a word, it becomes impossible to understand how much nicotine was taken.
In a word, I think more than now with the first factor because of not becoming
of it "Heavy smoker" avoiding the use of "Electronic cigarette" because I do not become "Chain smoker".
Being feared is quite different from smoking style with history for hundreds
of years like paper cigarette and cheating on train fares = pipe, and however,
evil of heating type electronic cigarette arrives and is "Unknown number"
It is anxious that the amount of the tar that contains a lot of carcinogens compared
with the combustion type is low on the average apart from nicotine (Is the content uniform ?? Do you differ according to the commodity?).
w that "Balance of toxicity" is indeed bad when seeing from me in a word.
Moreover, how much the human body is influenced harmfully when various chemical substances used
to put the solvent ,in a word, flavor are collectively made an aerosol completely has and has not been clarified.

In a word, the evil doesn't do ""Exposure"".
In addition, the sales side doesn't do "Safety is thoroughly verified".
I will be dying well informed of the evil of a past cigarette.
The method of intake = sucking nicotine in the novel mode cannot help becoming careful ,
considering a damage to emphysema and the brain and carcinogenic risk.
In addition, the mechanism of an electronic cigarette is anxious.
When the lithium explosion occurs by any chance ..the control of "Flame" of the combustion type..,
the face and the mandible (intraoral) might ..externals in which
"Lithium cell" is always held in the mouth
.. cause the significant damage though most commodities are devices
of the atomization by providing with the battery using the lithium cell, and generating heat from resistor ≒ heating wire and the hot plate in atomizer = sprayer = compared with
the liquid that has been replenished like aerosol = fog.
Possibility = risk of the accident is always conceived.
A lot of lawsuits have actually occurred in the United States.
In addition, must there be an inhalation hole in the cartridge,
and isn't danger into which the liquid of the nicotine that places to cotton is inhaled
in the mouth more dominant than the paper cigarette though it seems that the upgrade is done?

It is an electron device with a high risk to treat easy,
and moderate maintenance = maintenance in preparation for
the accident from always becomes indispensable if becoming it if it uses it for a long time in every day.

In a social problem, does not "Underage smoking person"
that exactly becomes "Enmity" "Smoke doesn't rise" thing of "Sales",
is hidden oneself, and breathed in increase seriously?
Combustion type cigarette = paper cigarette will be smoked like the school days
that I spent in the lavatory at the school as long as the student
of "It is young" teen can obtain "Electronic cigarette" in a word and "Barrel" possibility decrease at once.

The teacher is not good at "Strict attention" of the earliness before the student becomes "Junkie".
This "Electronic cigarette item =" is paradise = paradise for the student.
It becomes without relation to the threat of "Suspension and withdrawal".
If I say from me of "Other side teacher", No bsolutely ..all the minority's smokings.. ..determined...

The reason for this opinion is that I am a serious heavy smoker.
I want to tell it to "You" of the reader on this praiseworthy site in one's teens unusually as an opinion of "Serious".
Preachy rises very much as your brain is influenced harmfully in the with one's own way from one's teens
than I when ..medicine.. drowned (Smoking : from 14-years old time),
and the dependency at later years is severe though doesn't say easily by me.

I will not have come to see my "YOU" = site wanting to hear such teacher.
It becomes tattered sooner or later in the mouth, and the becoming
it time becomes early tens of years, too compared with the person who doesn't breathe in the artificial tooth
and the opening teeth solving though it seems to receive the scolding, too.
The head worsens, too and, first, moving ability decreases.
Neither the swim nor the marathon can be done.
It becomes not easy to stand in the stage karaoke it.
The risk "Smoking" can be greatly transcended by ..roughing.. becoming only
dirt and a wrinkle, and "Cancer malignant growth =" and extensive pulmonary complaints are caused
in the fortune sooner or later if it doesn't have it in = when becoming in one's fifties though corresponding overworks
and it has even in one's thirties ..in one's forties.. ..heavy smoker's skin.. ..person in question's doing "Something" from usually...
It was not to have limited to the current Coronavirus virus situation in 2020,
and many of virus sexually transmitted diseases are roughly "..lungs.. aim" nest ..floatage.. ..
The handicap might be accompanied on the variable side,
and smoking in one's teens defile the future when "You" is far really.

I am not "Stereotype. " though it has already thought an ardent reader who visits this site and is to be well-known
It is not possible to jump at once though it likes fashion.

It belongs to the new in the minority affecting it
in a word no man of the type to jump at once it.

Moreover, because it is a sloppy character, the usual maintenance and the charge, etc.
also have the element felt unsuitable by me like an electronic cigarette.

Being possible to breathe in at once by igniting like it and the paper cigarette, etc.
with surprising swiftness is ready and an electronic cigarette is not ready.
I cannot get caress of "Joke" necessary for smoking the cigarette.
The human is not a translation because the cigarette
is free luxury goods anyway even if there is no cigarette to die.
However, it is likely to become such surely the world of a considerably severe surpassing
where a tunnel long in which light is not seen is overcome when vanishing for the person with the dependence syndrome.
Isn't the custom of smoking up to at most about 1970 in the high economic growth period for
the Japanese as long as there is free time?
Good flavor (leaf) and smoking means = method are chosen if it breathes in anyway.

There is still a limitation in the taste though "Paper cigarette" can be breathed in easy.
The cigarette smoked by cheating on train fares really has grimness.
For me ‥ Smoking of the paper cigarette 90 percent and the cheating
on train fares cigarette 10 percent seems to be going to continue for a while for the time being.
The purchase of a little good "Cheating on train fares" = pipe is considered sooner or later.

Then..Again^^!

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