女性にとってのもはや必需品!?-“体重計”という必須アイテム!!-“体重体組成計”!!-本物の美しさと強さを追求してゆく!!-私が10年愛用してきた”カラダスキャン”-オムロン(OMRON)社-“HBF-214″を徹底評価する!!

"いま"を生きている
"あなた"にとって日々の健康管理や
ダイエットに積極的な方の
モチベーションを維持してゆくためには
必須アイテムといえる"体重計"。

私が10年もの間ずっと
愛用(使用)し続けてきた体重計は
"オムロン"(OMRON)社のロングセラーモデルとなります。

今や基本中の"きほん"ともいえる
体組成計(たいそせいけい)を完全装備した
"HBF-214"を評価をする日がきたようです!。

でも、
まずはじめに、
私はプロのアスリートや
トレーナーまたは
"師範クラス"の格闘家ではありません。
また類似した他社製品との相対的評価はしておりません。
あくまで素人=アマチュア・レベルの評価となりますこと
を予めご了承ください。

唐突な話になりますが・・

女性にとってなぜ
"ダイエット"を"意識"する
必要があるのか?という
男性である私がふと考える
素朴な疑問="問い"があります。

たとえば"ダイエット"を
意識するその理由とは?

若い女性がたとえば、
"病気予防のため"です・・
と回答する方は実はすごく
少ないのではないでしょうか?

女性はたぶん・・
美しくありたい・
という思いが強い"ひと"が多いのだと思います。

そして・・
女性は男性よりも遙かに
自分自身の身体の変動や
精神的な変化に驚いたり、
素直に感じることができたり、
"敏感"なひとが
おいでなのだと思う。

でも・・
その""美しさの本質""は、
好きな食べ物や食事を"我慢したり"="抜いただけ"の
体重が減っただけでは"得られない"という現実もまた、
現代(今)の女性は"かなり"知っておられる方がいると思います。

ほんとうに内面(身体の体幹)が
美しいひとには絶対に"叶いっこない"
という事実をきっと
よくご承知の方もおられることでしょう。

"減食"=断食?などの安易な減量方法は
後日(後年に渡る)身体リスクが生じやすく、
ご周知の通り強い"リバウンド"も
起こりやすいことは大変有名ですが、
あえてここで話す必要のないことです。

男性もまた、
然りです。

見た目が他人よりも大柄巨体で、
凄い"外筋"に覆われていかにも
"強そう"に見える"ナイスガイ"がいたとしても、
インナー・マッスルや内面(体幹)のバランスが
本当に優れたひとの強さ=強靱さには遠く及ばず
"肝心な時"に実はあまり役に立たない・・
なんていう事も男性同士の間ではなんとなく
雑感ながらみんなが普段から感じて
いることだと思います。

個人的な話になりますが、
今年の2021年に入ってから私は
平日は1日に1度は必ずといってよいほどに、
さらに!休日ともなると少なくとも
4.5回は"体重計"である
オムロン社の"HBF-214"に乗って(乗り続けて)います。

自分の体重から算出される
体重"体組成"(たいそせい)に相当に
ある意味"ナーバス"=神経質に
なっているのかもしれません。

個人的な話で恐縮の限りですが、
昨年の9月頃から体重"増加"を
真剣に目論んでいます。

1昨年の内科での計測(精査)と
比較し約7キロの体重増加に成功し、目下
1年弱、その体重を維持=キープしてる最中です。

外見は他人から見ても
全く変化がないと言われていたりしていて、
そのことは実はものすごく嬉しかったりしてますw。

そして・・私はさらに
自己の目標の"頂"を目指し、
さらに7.8キロの体重増加を目指そうとしています。
(今後の骨格筋率を優位にしながらの8キロの体重増加は
私にとって相当に困難を極めることでしょう)

・・・・。

ダイエット(diet)=減量に
日々"粉骨砕身"なさって
勤(いそ)しんでいる方々にとっては、

"""何て!フザけた奴っ!!"""

とお叱りを受けそうですが、
私にとっての体重"増量"は減量
"ダイエット"に真剣な方々と同様に
かなり相当に生真面目で真剣である面、
かなり過酷な?日々なる課題なのです。

元々、
幾ら食べても
"痩せやすい"体質で、
"太り難い"のですが、
この先も"稽古"(武道)をしてゆくなかで、
自己の体重増加が必須条件となってきました。
(特に重量のある武具を使用する最中に強い限界を感じるに至って
このままの身体では事故=怪我を誘因しかなり危険であると身を以て感じるようになった)

しかし安易な体重の減量もしくは増加は
病気やかえって肥満のもとに
なることは誰もがご周知の通りです。

私のように体重増量を目的にするならば、
好きなものを好きなだけ食べてれば
どんどん"ぶくぶく"と太ってゆきそうですが、
健康を維持しながらの体重増加という"世界"は、
ダイエット=減量と同じくらいにそれは厳しい。

中年ともなると俗に謂うところの
代謝=新陳代謝(体中の古い細胞が新しいものに入れ替わること)
が低下するに従い、安易に体重増加を促してしまって油断すれば
あっという間に!お腹ばかりが肥え太ってきてしまいます。

私に関して述べれば、
精神性や技=術をさしおいての
"安直な手段"とよく承知でありながらも
筋力や瞬発力と持続力を維持した状態を保持しながらの
体重増加は紛れなくヒット&アフェー的な
"武力"を明白に増大させます。

そんな私にとって体重そのものもそうですが、
体重における内訳を知る事が必須になります。

私の場合は最低でも体脂肪率、骨格筋率、
基礎代謝、体年齢、内臓脂肪レベルくらいは
押さえておきたいポイントであり
本機である"HBF-214"は
私のニーズにすべて見事に合っています。

つまり"体組成"を計測する、
"体重体組成計"と呼ばれる、
筋肉や脂肪や骨など生体を構成する組織を推定表示する
客観的な""ものさし""が絶対に必要となってくるのです。

たとえば女性の身体内面の美しさを維持しながらの
"究極のダイエット"とは減食で安易に体重を減らすことではなく、
筋肉もしっかり増やしたうえで体脂肪を落とす健康的なダイエットこそが
"本物"=内面から滲み出てくる外見上の"本当の美しさ"であって、
それに向かってご本人が志向してゆく上で
まず日々がどうであるか!?を
ご自分本人がが自覚=確認してゆくことが
きわめて重要なポイントとなってゆくでしょう。

"体重計"はあくまで
単なるツール=ヒント(掲示)にすぎません。

けれどもある"ひと"が常に意識して乗れば、
きわめて優秀な"あなた"=本人のためだけの、
専属="専任アドバイザー"になってくれるでしょう。

目標は、誰もが皆、
"それぞれ"でしょうが、
"近道"はおそらくなく、
本人の強い意志="志"の高さに
依るところは大きいと思っています。

(たとえば、
本当に実は心底好きになってしまった相手="ひと”に
"真向う"ために自分なりの"ダイエット"をはじめて、
"強い自覚"をもって体重計に向かうというのだって、
凄く素敵なことでしょうし、その思いや願いはきっと
いつか必ず叶う=達成する可能性は非常に高まることだと私は
信じています)

さて、
そうした"ものさし"となる体重計ですが、
それは何も"精緻に満ちあふれて高価な"
限りなく"絶対数値を表示する"
測量器具でなくともよいのです。

むしろ、
そんな"高機能"が邪魔になることもあるのです。
その話はあとで後述します。

"体重"・・"ダイエット"という、
その言葉から私がイメージ=想起することは、
"プロフェッショナル"は全17階級、
"アマチュア"でも13階級は重量階級のある
"ゼロコンマ2桁"にまで及ぶ極限とも呼べる
タイトな重量制限のアスリート兼"格闘家"である
"ボクサー"のことを想像してしまいます。

換言するなら
"ボクサー"は
ダイエットの模範者です。

ダイエットにおいても、
究極のスペシャリスト=達人です。

しかし私を含めた
ほとんどの方は"何10グラム"(つまりゼロコンマ2桁)の
数字=数値にこだわって生きている訳ではありません。

"一般人"の多くは、
本当の本質的な"強さ"や"美しさ"を追求する
ダイエット=dietとは異なり、
女性の多く(男性の殆ども)はご自身の
"見かけ"=プロポーション=体型に拘る型のダイエットであり
冒頭で述べたように"体幹そのもの"を備えた美しさではありません。

そんな一般人?である
ある面では私も含めてそうですが、

"私自分"の目標との
"折り合いのつけ方"を決して
"高機能多機能すぎない体重計"から
"客観的に学ぶこと=姿勢"はとても有意義であり、
ときには冷静になることもできて、
なにせ"面倒くさくない"
やり方というのが
一般人向けで自然で
最終的にはきっと結果的にはよい方=道に
功を奏してゆくのではないかというのが
私なりの持論=見解です。

タイトで厳しい"ウェイト差分"で
勝敗の決まるプロのアスリート選手や、
公式試合を前にした格闘家の方達とは違い、
私たちの"体重測定"に訴求するレベルはあくまで
本人が精神的に"病的"にならない限りはいたって
"低レベル"なデマンド=要求に留まるだけ、です。

ある意味普段の
日常生活をこなしている私たちにとって
"無理は決してしない"という面をまず念頭に
優先することは第一条件であり、
その意識そのものは極めて
"健康的"だと思います。

何事もそうですが、
目標に向かって長続きするためには
なにぶん"ストレス"を感じることを溜めないようにする、
強い無理を強いると挫折するのが"一般人"ですので、
そうした"無茶"を"排除"してゆく工夫や
選び方が必要になるでしょう。

このオムロン社の"HBF-214"は
そんなひと?にぴったりで
"遊び心"?もちょっとだけあって、
自分の身体を相対的に評価=把握出来て、
減量や私にような体重"増量"希望者や、
病気予防やプロポーションを維持したい
ひとたちが"三日坊主"にならずに体重計に
乗っかるために必要最低限の機能を抑えた、
最適な製品="ベストチョイス"と呼べそうなのです!

私が10年ものあいだ愛用=使用し続けてきた
本製品である"HBF-214"のレビューをこのたび
記す動機は至って単純な出来事でした。

学生時代からの大事な友人に同じ
"体重計"である"HBF-214"の"色違い"をつい先日に
プレゼントしたばかりだからです。

ただひとつだけ、
"HBF-214"には気になって
腑に落ちない"問題点"が
かねてからありました。

問題点というよりもちょっと
"気味が悪い"現象が
私が"乗っかる度"にあったのです。

確かなモノを友人には
プレゼントしたいというのがありましたから・・
原因が探れない期間は、
友人へのプレゼントは
何年もの間違うものとなり、
"見送り"でした。

昨年(2020年の8月までの数年間)までの計測結果で、
"HBF-214"には"以下⑥体年齢"(後述)という
ダイエットなどのモチベーションを上げるための?
とても面白い機能=項目があるのですが・・

私はなんと!
何年間ものあいだ、
ずっとずっと・・"32歳のまま"
だったのです!!

これは明らかに相当に
"異常"なバリュー値=数値でした!!

(お恥ずかしながら私の実年齢は
この32歳よりもひとまわりも、
ふたまわりも"年老いた?"
実年齢であることをこの場で恥を忍んでお伝えします)

だいぶ以前からこれはオムロン側=機械の
何かのバグ=不具合だと思っていました。

もしくは、
自分の体内のどこかの内臓で電気の流れが
非常に高速な箇所があるのでは?とか
考えたりもしました。

または脳深部の機能異常や
神経伝達組織等における過活動とか?!汗。

ともかく、
10歳も20も年齢が若く表示されるなんてことは、
機械が"ぶっ壊れている"と考えた方が賢明です。

しかしながら
本機に他人=家族が"乗る"と
おおむね正常な値が出るのです。

(実年齢に対してプラス・マイナス
"2-5歳"程度で他の人は"おおむね正常値"と思えた)

実年齢が若ければ若いに越したことは
ないのかもしれませんが、
ひとまわりも、
ふたまわりも・・ともなると、
これは異常体質か、
自分が特異体質だと
思うしかありませんでした。
(これに関してオムロン社への
問い合わせを未だしていません)

けれども去年から
体重増加を行ってゆくうちに、
だんだんと"すくすく"と??
⑥体年齢がアップして
ゆきました。

それを見る度、
"安堵"してゆきましたw。

この機能においても
オムロン社の一種の
"企業秘密"となる箇所となるのでしょうが、
どうもとして私が考えついたのは
"基礎代謝が異常に高く"て
"体重"があまりにも低かった場合、
信じられないくらいの
"低年齢"が表示されるのでは
というのが私が得た推測です。

現在時点で7㎏増量の成功した現在は
"⑥体年齢"表示では
30代後半を常に行き来している毎日です。

今でもかなり"若い"年齢のスコア値です!
こういう機能は"アマチュア"にとって結構な
モチベーションアップになると思いますよw。

しゃくに触って?
頑張ってまたバカげて
ふざけた!?
""32歳""!
という不可解な?数字さえ、
また見たくなったりもするものですw。

最近の私の年齢表示の掲載画像ご覧くださると幸いです。

しかし私の場合は若年の表示で
"気味が悪い"だけで済みましたが、
逆にこれが実年齢よりも遙かにひとまわりも、
ふたまわりも老けて・・
そんな"体年齢"が表示されたら
・・それはそれでかなり
"怖い"かもです・・ね。

まず、そんな方は、
しっかりしてそうな
内科医で精密検査をすべきだと思います。
つまり"鉄(病)は熱いうちに打つ"べき、です。

されど"体重計"という
いたって静かな物体=測量器具ですが、
自分自身を客観的に知り、
よりよくしてゆきたい、
という方にとって、
"気付き"=自覚するという大事な
よい"きっかけ"=機会になることは
間違いないと思います。

10年もの間私が愛用してきた本体色は
"ブラウン"=茶でしたが、
"彼"には"青色"="スカイブルー"を選択しました。

私にとって"同い年"の友人というのは
隅に置けない"かけがえのない相手"です。

ふいに自分のことみたいに、
同じ歳を生きてきた相手の体調や健康のことを
自分のことみたいに?考えていたりすることがある。

そんな同い年の友人にとっては
かなり!相当不本意な?w
私からのサプライズ=プレゼント
だったかも知れませんけれども・・

ほんの少しでもよいから
自分の身体をもっともっと大事に
気遣ってくれる機会になってくれたらという思いで
"HBF-214"をオーダーしました。

けれども・・
ちゃんと3項目しかない
"個人データの入力"くらいはして
乗っかってくれてるかなぁw・・。

折角なのでなぜ本製品を
お勧めするのか!?という
理由を、具体的箇所を踏まえ、
"HBF-214"のスペックも
詳しく触れさせてください。

"カラダスキャン"と
称される数あるオムロン社の体重計のうち、
モデル品番"HBF-214"は
"最も安い価格"=廉価品!に相当する点は
非常に大きいポイント!になります。

安い!つまり"低価格帯"でありながらも
計測器としての基本はきちんと押さえており、
精査力は"オムロン"の血統をきちんと
受け継いでいると思われます。

それから、
1番のおすすめ理由は
"10年間ただの一度も
壊れなかった"ことです!!

これに尽きます!

そして、
とても驚く点では私の
10年の酷使下において、
決して"美観"を損ねていない!

↑ ↓ 10年間使用し続けてきた、所有する"HBF-214!"の近接画像



これは本当にすごい!ことだと思います。
強い企業ポリシーを感じる。
これはオムロン社の美徳=美意識でしょう。

機能は勿論、
何の問題もありません。
白黒液晶表示のドット欠け、
10年使用していても一切としてありません。

白色の背面樹脂部などは
いささか黄ばみを生じているものの、


ガラス天板のフラットデザインは古くささを感じさせず、
ガラス表面の"鏡面"の美しさはいまでも健在です。
(拭き掃除に大変優れています)

掲載写真ご参照ください
(写真は私が10年前に購入した製品で当然現在も使用中のものです)。
電池挿入口も電池が外れ難くなっており=つまり電源部における通電
不良が生じ難い配慮が窺えるなど、
このあたりの基本設計のすばらしさは
さすが日本製!=日本を代表する一流企業なのだ!と感じさせてくれます。

しかしながら、
1点憂慮すべき点が"新型"にはありました。
この記事を記す前に(友人にプレゼントする前に)
他の本機レビューアーの方々の記事投稿をたくさん拝読しました。

それは"新型"の"HBF-214"で目立つ課題として
問題となっている底面の
"4つの足部"の不良"=トラブル箇所についてです。

↑現行機種(新型)の背面画像

木板のフローリング環境下でも
"やられて"しまっているという
事実にはちょっとびっくりしてます。

粗悪なゴム同士(クッションフロアなど)だけの
環境下だけではない!というのは憂慮すべき点です。

(自動車部品にはやや、少しだけ詳しいので
ゴム劣化に関して暫く紙面を頂戴して記させてください)

↓ご注意!下記の画像はオムロン社の"HBF-214"の画像ではありません!
これはあくまで私が撮影したゴム素材のある意味究極的な
劣化の参考画像です。ここでは""ゴムの移行""が見受けられました。
"移行"とはゴムの成分(可塑剤等)が相手に乗り移り、
相手方に変色・物性低下現象を引き起こす例です。

この画像はゴムマット(紫色)の上に古いCDドライブを数日間置いていたところ互いに干渉しあい、
老化の進んだゴム部が溶解してしまったという参考画像となります。

レビューアーの方々の画像だけではなんともいえないのですが、
"加水分解"とおっしゃってる方が何人もおいでです。

"加水分解"というと、
好例では古いスニーカーなんぞの靴底の
ゴム部が長年"下駄箱"などで放置されていると、
底が"どろどろ"に溶けていてびっくりしたよ!w
・・なんてのが典型例です。

画像を見る限りでは、
はっきりとは申上げ難いですが、
私が考える(関心を持つ)のはゴムが
"加水分解"がされてしまう
"その理由や原因"について、です。
空気中には目に見えない水蒸気、つまり湿気が絶えず漂っている。
この湿気の影響で加水分解="ブリード現象"
が発生するのです。

弾力性のあるゴム製品には必ず使用される"可塑剤"そのものに問題があるような
気がします。おそらく、ですが、私の使用している古い"HBF-214"と新型の
使用されているゴムとは、全く違うものでしょう。やや専門的な話になってしまい
恐縮ですが、耐寒性、耐熱性、耐油性を含む(一般家庭での体重計が設置される
と思われる常識的な環境下での使用においては耐水性が最も重要であろう)即ち、
耐候性の優れた性能を要求する用途では高純度の"合成可塑剤"を使用すべきですが、
ゴムに可塑性を与える添加剤に"軟化剤"="プロセス油"のみの使用か、もしくは
粗悪な(本来ならばウレタンよりも高価で耐用年数が長い)
"シリコーン"などの懸念を考えたものの、
いずれも該当しない!
と画像だけの判断ですが、個人的に解釈しています。

シリコンにおいては"酸とアルカリ性"に対して
"加水分解を受けやすい"だけの所謂"高級素材品"なので、
本機は安価格=低価格のため"シリコーン系"も却下しました。

粗悪なプロセス軟化剤の使用(可能性がないとはいえない)は、
他製品においても"耐用年数"をきっちりと表記する程の
堅牢な機種の多くも輩出している
"オムロン社"にはふさわしくないと個人的には判断し、それも却下しました。

残るはウレタン系で、
ウレタンゴムのエーテル系は水には一般的には強いですが、
エステル系素材ですと顕著に水と反応し、
アルコールに分解され易い・・筈です。
ただ一概には断定できません。
現在多種多様なゴム素材が存在します。
しかし、耐水性に関してはやはり
エーテル系ウレタンゴムの方が優位となります。

持論=結論として、
新型の"HBF-214"の足部は、
エステル系ウレタンゴム?素材を使用しているのか?!・・と邪推しました。
(あくまでユーザーの方のお写真から判断しているのであくまで雑感で
恐縮です)

"HBF-214"をプレゼントした友人の
お宅は大変"素敵な家"なので、
最終的にはこの問題箇所については、
しっかりと伝えてプレゼントしました。
対処法としては堅いアクリル板を体重計の下に敷く(ホームセンターに売っています)
などの予防=処方が必要となるかもしれません。

いろいろとゴムについての"御託"=私の妄想?
を書き並べてしまい恐縮ですが、
四つ足部の素地が"ダメ"="クソ素材"=ゴムや樹脂の内部から染み出してきた油分である
というのは確かな様子ですね。

"オムロン"さん、
御社がゴムの専門製造メーカーでないことくらい
誰だってユーザーは知っています。

下請けが言った通りに作ってないとか、
そのあたりはどの会社にとっても"頭痛の種"でしょうが、
せっかくの優秀な計測器を台無しにして、しまいます。

一度、工程管理をしっかり見極める必要性があるのではないでしょうか?

"HBF-214"を10年もつきあって
絶賛しているユーザからの助言として、是非、
この辺りは妥協せずに改善してください!!

"ゴム"だけの話で、
随分と長くなってしまいました・・が、

少なくとも10年前の
私の所有する型においては足部の溶解等の不具合は
一切ありませんし、現状を維持している状態です、
掲載写真の通りとなります。

説明書に関しては、
友人にプレゼントするために
新型の取説(PDF)と10年前に購入した私の所有する
紙媒体のものとを一度見比べ
比較してみたところ、
内容は殆ど"全く"変わっていないように見受けられました。
↓私が所有する紙媒体の説明書の一部抜粋した箇所

それ程この機種は初期型から完成しきっている!ということなのでしょうか。
ただ、内部の企業秘密?とも呼べる体組成計測における基礎データに関しては
密かに?バージョンアップしていて欲しいな・・とは個人的には思います。

この測定器で測れる
内容は以下の通りです。

①体重(0から100kgまでは100g単位、
または100から135kgまでは200g単位、
それ以上の体重測定の場合の誤差は当方の検証では"未知数"です!)

次に、

②体脂肪率 ③骨格筋率 ④BMI
⑤基礎代謝 ⑥体年齢 ⑦内臓脂肪レベル
(本機種での対象年齢18才以上80才以下となる)

合計7項目となります。
上記②から⑦を測定するには
"個人データ"をあらかじめ
登録しておく必要があります。

個人データ登録は少々面倒ですが、
一度行えってしまえば(つまり実年齢が
一歳増えるまで有効)暫くは修正の必要はありません。
"年齢・性別・身長"の3つをきちんと設定することが大事です。

体組成の計測においては、
面倒臭さは至ってゼロです。

あくまで私の"我流"な
利用方法をお伝えします!!w。

右下の電源オンを立ったまま
"足の親指"で触れたあとはw、

体重計に乗る前に、
また片足の"足の親指"で
"→キー"を押し、

自分のデータの
入った"P1"を選択、液晶は
0.0キロと表示される。

あとは自分が
"HBF-214"に
"乗る"だけです。

私の場合は、
P1に個人データを登録しています。

"PI"は1番頻繁にアクセスするひとに向いています。
本機は4人までの登録が可能です。

あとは勝手に機械が自動計算し始め
2.3秒後には結果が順番に表示されてゆきます。
(∩=キャップという記号が
いくつも現れてまるで古いゲームみたいな
表示が10年前に購入した私の機種には現れる。
その時点で計りから降りてしまって問題ありません)

(編集後記)キャップ=∩の記号と
長年もの期間勘違いしていました汗。
"8"のような"O"の文字記号でした、是正します。

測定結果が早すぎて分かり難かったり
その日その時、気になる箇所があったら、
これもまた片足で立ったまま、
"←や→"をこれもまた私的には足指で押せば、
任意の箇所の表示が停止="ポーズ"され暫く固定
表示されます。

私の場合はマニュアルに記載されている
"体組成"の箇所をコピーし、
体重計のそばの引き出しにぶら下げ、
気になった時はいつでも
見れるようにしています。
掲載画像参照して頂けると幸いです。

それから製品の稼働=使用にあたっては、
"アルカリ電池"は運用可能ですが、
本機は使用なさらないでください!

アルカリ電池という製品は、
美容と健康とは明らかに相反する存在です。

"マンガン"電池で十分に本機は機能を維持します。

一方アルカリは暫く放置状態が続くと
電池の液漏れ事故が生じる可能性があり
使用しないことを強くおすすめします!
(本機はDCモーターのような大電力を必要としない
"置き時計"と同じくらいに消費電力が少ない製品で
1年くらい電池を交換しなくてよい長寿命です)

私は無駄なことと、
面倒くさいのが何よりも大の苦手な性格な人間です。

人間の身体に関連する総てのアイテム=道具は
いたってシンプルなものが
ベスト・チョイスなのだと
常々思っていますし意識しています。
(つまり使い切れない多機能なアイテムをすごく嫌う性癖がある)

これはあくまで私の持論になりますが、
"HBF-214"の中での上位機種には搭載されている
"移動体通信機器"でのヘルス管理機能などにおいてです。

数秒以内にダンプ(送信)完了できるならばいざ知らず、
データ転送までの所用時間が2-3分から5分あるようなものは
私にとってはまるで"使えないゴミ機能"となります。

スコア表など手書きの方が場合によっては早かったり、
デジタル管理を行う上で作業時間が長いと感じたら、
私個人的に述べれば"絶対に長続きしない"のがわかっているからです。


"エクセル・ファイル"など無料で
用意してくれています!(エクセル・ファイルは凄く便利ですよ!!)
フォーマットはWEBサイトからダウンロードして誰もが何度でも利用できます。

オムロン社は私のような人間のニーズも懸念してか?、
"手書きフォーマットの印刷用の月間用シート"
↓↓ 左側がA4用紙1枚分の印刷用PDF、右の画像がA4用紙2枚分の拡張用紙)

↓↓エクセル用データ入力用のフォーマット(ひな形)数値を入力すると折れ線グラフは自動的に付加される

データ収集とはある面、
マニアックな記録をきちんと取得し有効活用するというのは
プロの方にとっては必要不可欠な要素もあるかもしれませんが、
そうしたレコード収集に振り回される時間があるならば
"アマチュア"にとっては他のエクササイズ(トレーニング)や
休息時間に少しでも時間を費やしたほうがよいに決まっています。

つまり換言すれば
""本機は厳密なレコードを計測し
 データを記録するための測定器具ではありません""。

そのことがあえて
本機の魅力であり私がとても高く評価している
魅力=ポイントとなります。

"HBF-214"は両足のみの測定となります。

同社ではたとえば
"両手両足"測定型(KRD-703T)が
上位機種となるでしょう。

本機である"HBF-214"とのKRD-703Tの大きな違いと
最も顕著なポイントは
部位別に骨格筋率が計測でき、
部位別に皮下脂肪率が
測定できる点に尽きます。
この機種においては私も購入を視野に入れて
検討しています。

他での上記機種(HBF-256T) と
本機"HBF-214"との大きな差は、
細かく重さを量れる点(50グラム単位で計測でき
犬やヒトの幼児の体重や6歳からの体組成計が
計測できるなど)が計れるできる点です。

上位機種でここまでくると
一般的というよりは
むしろ事故や病気を含めた
"けがのリハビリ治療"や
"本格的なアスリート向き"と考えられ、
機能が豊富になった分そうした測量を行う上で、
煩雑な面(データを活かす!うえでの面倒さ)も
生じてくるでしょう。

本機は、私のように
なにせ面倒くさいことが苦手。

だけども、
体重だけでなく身体内部の状態をざっとで良い
から知りたいひとにはうってつけの商品であり、
ダイエットする方にとって
きっと心強いサポートしてくれる相手="援軍"になって
くれることは間違いないと断言できそうです。

そのうち私が"両手両足"測定型(KRD-703T)を導入したとしても、
10年間ずっと使用し続けてきた"HBF-214"を捨てる!ことは
絶対にないです。

自分にとって厳しい稽古や
エクササイズを踏んだあとに
"KRD-703T"で精査することは
あっても普段何気なく
乗り続けてゆけるのはきっと"HBF-214"だと
そんな風に思う。

↓以下文末は"HBF-214"の主機能、
そして搭載していない機能(上位機種)を含めた
オムロン社の受け売り"引用文"の多くを掲載で誠に恐縮ですが、
あくまで自分のため(備忘録として)として
読みやすく編集したものとなります。

一部分は当方の独断偏見!?=持論が展開されますが、
"あなた"にとっての"美しさや強さ"にとってのご参考、
ほんの"一助"となってくれればうれしいです。
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【体重】

もはやいうに及びません。
その日のその時の"そのひと"の
身体の重さが表示されます。
(なお、"HBF-214"においては
エラー表示されることがありますが、
自分の場合は酒に酔って"乗る"ことも屡々で大概は
スェット=寝間着の裾が"かかと"を覆っていたりして、
測り難い場合にエラーがでますが、改めて計測すると
正常になります(10年間使用上不備一切なし)

【体脂肪率】

体重のうち"体脂肪の重さ"が占める割合。
ダイエットをなさっている方にとっては
大事な箇所=数値になるでしょう。

体脂肪は体のどこについているかによって
"皮下脂肪"や"内臓脂肪"などに大分けされています。

"体脂肪"というとすぐに悪いイメージがありますが
実はエネルギーを貯蔵したり内臓を保護する
大事な役目を果たし続けており必要不可欠な"身体の要素"です。

多すぎるのは勿論ダメですが、
少なすぎるのも極めてよくない。

(体脂肪を極端に下げると、
不健康で病的なダイエットに繋がりますし"計測"することで
客観的に身体状態を判断=把握できるようになります)

男性と女性では体脂肪のつき方が違い、
判定基準は大きく異なる要素です。

体脂肪率判定の目安
判定 男性 女性
低い 5.0%~9.9% 5.0%~19.9%
標準 10.0%~19.9% 20.0%~29.9%
やや高い 20.0%~24.9% 30.0%~34.9%
高い 25.0%~ 35.0%~

※オムロン社はLohman(1986)および長嶺(1972)によって
提唱されている肥満判定値を独自に採用参考としている。

【内臓脂肪レベル】

体脂肪のうち内臓のまわりについている脂肪が"内臓脂肪"です。

内臓脂肪は血中に脂肪を増やし
"脂質異常症"を生じさせたり、
インスリンの働きを邪魔=阻害し糖尿病の原因になるなど、
多くの生活習慣病と深い因果関係があることがわかっています。

体組成計での計測においては
"内臓脂肪レベル"はその内臓脂肪の面積の大小を
オムロン自社データに基づいてレベル化したものとされています。
自社独自の推定式により算出しているとあり、企業秘密の項目でしょうか。

(本項目では精度を高めるために
オムロン社は体組成の推定式を算出する手段として、
最適な方法や装置で基礎データを収集しているそうです。
"水中体重秤量法"、"呼気ガス分析"や"X線CT(Computed Tomography)"、
"DXA(Dual Energy X-Ray Absorptiomety)"、
"MRI(Magnetic Resonance Imaging System)磁気共鳴画像診断"など・・
この辺りは専門家でない私にとってはかなり難しい領域で理解できず)

内臓脂肪レベル判定の目安 判定
標準 1~9(0.5~9.5)
やや高い 10~14(10.0~14.5)
高い 15~30(15.0~30.0)

※1レベル単位での表示と
括弧内は0.5レベル単位での表示の場合
(表示単位はオムロン社製品によって異なる)

※オムロン体重体組成計では17才以下の内臓脂肪レベルは表示されない。
※体重計における内臓脂肪レベルはあくまでも目安である。
※医学的診断については専門医師に要相談することが必要。

注意喚起
※この数値が急激に増大、
もしくは高い数値を維持していた場合、
専門の医療機関にて精密検査した方が賢明であると個人的に思う。

身体内部で高リスクが生じている可能性がある訳だから、
日々"HBF-214"に乗るだけでも早めのリスク回避を
自己判断し予防=対処できる可能性があります。

【皮下脂肪率】

※"HBF-214"には搭載されていない機能である。

体脂肪のうちの皮膚の下に蓄積される脂肪が"皮下脂肪"であり、
体重のうち"皮下脂肪の重さ"が占める割合が"皮下脂肪率"となる。

皮下脂肪はエネルギーをためたり
体温を保つなどの大事な役目を果たしています。

腹部だけではなく俗に言うところの"二の腕"と呼ばれる部位、
お尻、太ももなどに顕著につきやすく、
必要以上の皮下脂肪の蓄積はプロポーションの崩れ原因となり、
ダイエットするひとにとってはとても関心のあるデータとなる。

【基礎代謝】

生命の維持のための最も大事な値である。
この代謝の値はきわめて重要な項目となる。

この値が下がった状態の
"美しさ"や"強さ"は、
一時の"見かけ"倒しに過ぎない。

この平均値が著しく下がっていた場合、
病気やけがのもととなり、生活習慣や
エクササイズ、ダイエットにおいても、
十分に検討する必要性のある数値となる。

注意喚起
※この値が平均よりかなり低い状態が続いている場合、
現在行っている"ダイエット"を一旦"見直す"か
"中止"した方がよいと思う。

減食や断食や置き換えダイエット等をしている、
または風邪をこじらせ暫くのあいだ闘病していた、など、
本人が理解できる体調不良のほかに、
平均より著しく値が低い状態が続いている場合は、
かなりの栄養失調を起こしているか、
身体に大きなリスクが生じている可能性があります。
すぐに専門医に相談する必要性が高い。

基礎代謝は非常に大事なデータであると個人的に強く思う。
体温維持における呼吸など生命維持に必要なエネルギー消費をさす。

つまり24時間じっとしていても
この基礎代謝に相当するエネルギーをヒトは消費する。

日常生活では1日の総エネルギー消費のうち
6-7割を占めるのがこの"基礎代謝"である。

基礎代謝が増えることによりきわめて
"太りにくい身体"になる。

基礎代謝は取説でも示すように
"10代後半をピークに年々減って"ゆく。

徐々に年をとるとともに
体の機能が低下していくためと考えられていますが、
そのなかでも筋肉(骨格筋)の減少が大きな原因のひとつとされている。

筋肉は身体を動かしていないときも、
1日中エネルギーを消費して熱を作り出す。

つまり筋肉量が減れば
1日のエネルギー消費量も少なくなり減少する。
男女ともに同じことがいえる。

仮に基礎代謝が低下した年代でも、
若いときと同様の食生活を続けていれば、
やがて所謂"中年太り"になってゆく。

年齢別基礎代謝の目安
年齢(才) 男性(kcal/日) 女性(kcal/日)
1~2 710 660
3~5 890 850
6~7 980 920
8~9 1,120 1,040
10~11 1,330 1,200
12~14 1,490 1,360
15~17 1,580 1,280
18~29 1,510 1,120
30~49 1,530 1,150
50~69 1,400 1,110
70以上 1,280 1,010

※厚生労働省"日本人の食事摂取基準"からの抜粋。

【骨格筋率】

体重のうち"骨格筋の重さ"が占める割合をしめす。
ジム通いをしていたり、
アスリートの方で既にある程度"体幹"が出来上がって
いる方はこのValue-値を最も気にするひとは多いでしょう。

筋肉には体を動かすための"骨格筋"、
内臓を作っている"平滑筋、
心臓を作っている"心筋"がある。

そのうち運動などによって
増やすことができるのは"骨格筋"だけである。

つまり"骨格筋"は運動や
そのひとが"ダイエット"(体重増加を含む)の
成果が出ているかどうかを判断する=判断できる大きな指標となる。

骨格筋を増やし基礎代謝をアップすることにより、
エネルギーを消費しやすい体質、
即ち"太りにくい体質"になり、そのひとの
筋力も増大しそのひとが今まで以上に
"活動的な生活を送ることができる"ようになる。

骨格筋率判定の目安 判定 男性 女性
低い 5.0%~32.8% 5.0%~25.8%
標準 32.9%~35.7% 25.9%~27.9%
やや高い 35.8%~37.3% 28.0%~29.0%
高い 37.4%~60.0% 29.1%~60.0%

※オムロンヘルスケア調査から抜粋。

【BMI】

"Body Mass Index"=体格指数の頭文字
"B・M・I"をとったもので
個人的にはあまり気にしない値である。

体重と身長のバランスをチェックして
肥満度を判定する国際的な基準。
以下計算式から求められる。

BMI値計算法
BMI(kg/㎡)=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)

(例)身長160㎝、
体重60㎏の場合のBMI値

60÷1.6m÷1.6m=23.4(㎏/m2)

BMI値による、
日本の肥満の基準 判定
18.5未満 低体重(痩せ型) 
18.5〜25未満 普通体重
25〜30未満 肥満(1度)
30〜35未満 肥満(2度)
35〜40未満 肥満(3度)
40以上 肥満(4度)

※日本肥満学会より抜粋。

もっとも理想的なBMIは"22"とされている。

つまりBMIが"22"のときの体重が、
肥満や痩せすぎの原因(因果関係が指摘される)とする
病気にかかりにくい理想的な体重である、ということになる。


【体年齢】

サプライズの機能といえる。
モチベーションを上げるためのオムロン社独自のもの。

体年齢とは、
基礎代謝をもとに算出した体の年齢であり、
オムロン社独自の指標であり、自分は長年の間、
実年齢に比べ遙かに若年齢で停止したままの状態だった。

基礎代謝は体重、
体脂肪率、骨格筋率などを総合して算出しているので、
体年齢は本人の体を総合的に判定する目安になる。

"オムロン体重体組成計"では、
17才未満の体年齢は表示できない。

測定した体組成データをもとに総合判定しているとされる。
つまりデータ化=入力した身長と体重が同一でも、
体年齢が全く異なり、違ってくる。

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・・以上。このレビューが
"あなた"にとってほんものの強さや
美しさに、少しでも役立てて頂けたら、
とてもうれしいです。

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