女性から男性へのプレゼントにもお薦め!!”ハイブリッドレザーベルト”!!-レザー(牛皮)製-イタリア産(素材)! -日本製-革ベルト-“ノイインテレッセ”-ベルト(35mm幅)-ファイバーキュア-モデルNo.3829-01のレビュー!!

今回紹介する商品は
男性ならば"言うに及ばず"の製品です。

もしも"あなた"が女性で
"あなた"にとって大事なひと(男性)
に何かプレゼントをしたいと思ったら
是非検討に入れてほしい素晴らしいアイテムのご紹介となります。

巷の"トレンド"=流行には
決して左右されない
生粋の"本物"となります。

この製品は"彼"が・・

https://www.noi-japan.com/

"時と場所"や着ている
服さえ決して左右されることのない男性用の
レザー製のベルトの紹介となります。

私は過去に何十本と
レザー(フェイクを含む)ベルトを購入し
使用してきました。
↓"納戸"から引きずり出してきた普段使用しない一応、フェイクではない、レザー品です。

しかしその9割以上は満足出来る
ものはありませんでした。

↑劣化していると思えるレザーのベルトの一部
↑所有するLevi'sのバックル部。
この様に皮の表面が剥離しつつあります。

今回紹介するレザーのベルトは本当に素晴らしい
の一言に尽きます。

私は"メッキ"はあくまで"金属の薄膜を被覆"する存在、
"金"ははっきり"ゴールド"であると区別する人間です。
それは"メッキ"そのものが悪い訳ではありません。
私はさらに品質の精度をそれなりに比較する人間です。

今回の革製のベルトは
本物志向のこの私が自信を持って紹介できるものです。

普段のカジュアル服も踏まえ、
仕事着用では作業着、
背広を含めて似合うものであり、
年代は20代から60代迄の男性は
概ねカバー出来るデザインだと思えます。

↑私の脱ぎ捨てた典型的な"作業着"です。
このように、本製品は着衣を何ひとつ選ぼうとはしません!

私の場合、
普段から身につける
アイテムの選択における
優先順位は以下の3点のみとなります。

1.耐久性
2.機能性とデザイン
3.商品価格

以上3点のみ、
です。

1と2はグレードが上がれば上がる程に
所有者にとって永年使用出来る製品となりますし、
仮に出費者にとっては"初期投資"が多少高くてもも
"ランニングコスト"面では
結局とても低く抑えることができます。

そうした永年使用できるアイテムというものは
とても愛着が沸いてゆくものです。

私にとっては普段から身につけるアイテムは総て、
1の"耐久性"を最も"重要視"します。

2の機能性とデザインにおいては可能ならば1と同様に
レベルが向上していることが商品を最終選択する上で
望まれる要素です。

しかし2においては"両刃(諸刃)の剣"となる
アイテムが実に多く両立出来る
プロダクトは稀少といえます。
(私もWEB通販においても色々レザーベルトを購入してきましたが、
"フェイク"もので安価な商品は問題があるものが多かったです)
以下↓ご参照ください。ネットでは"評判"の製品でしたが完全な"スクラップ”=ゴミです。
本物のレザーと称し、バックル部のオートロック機能は2日と持たず、故障しました。
手続きが面倒なので返品するのを止めてしまったものです。参考画像掲載します。
この画像は私が撮影したものですが、メーカー側の撮影した製品の写真は本物のレザーを使用しておりました。
低価格な偽物=フェイクにありがちな商品(形や見栄えだけに固執した)の一例です。
ご参考ください。

逆に1と2を両立させようとすれば
3番目の大幅なコストアップに
繋がってゆくのが"常"でしょう。

私も含めて誰でもそうかもしれませんが、
1と2の製品の品質の向上に比べ
反比例して欲しいのは3の"商品自体の定価格"です。

但し1.2を兼ね備えたプロダクツ(製品)で尚且つ、
商品コストが競合他社の製品より明白に低い="安い"というのは
何かどこか問題がある商品である可能性があります。

製造課程において本来の製品というものは
1と2と比べ3もやはりある程度は同じように緩やかに
右上がりな曲線になってゆくのは当然でやむを得ないと思います。

しかし今回私が自信を持ってご紹介する
男性用の"ノイインテレッセ"のベルトは
まさしく"本物"でありながらも
3の価格が信じられない程に"抑圧された低価格な"逸品"です。
(私の場合においてはこの同じ商品が購入価格の2.5倍から3倍の
定価でも購入する可能性がある程です)

この製品を使用してから半年以上経過しておりますが、
他の男性よりもおそらく"身につける"用品は全てにおいて扱いが荒く、
ヘビー‐デューティー="heavy-duty"、即ち
非常に過酷な使用条件下であるにも関わらず
この製品の"耐久性"はきわめて優れたものでした。
(以下↓使用半年経過後の掲載写真を参照してください。私の場合は大腸の疾患が
あり一般の男性に比べるとトイレでベルトを脱着する回数は
大幅に多いケースです)

従来の製品でであれば、
私の場合、"革ベルト"というものは
どんなに有名ブランドのものでも、
半年と持ちません。
ベルト部分の至るところがまず剥離し出して
やがてベルト全体が"ぼろぼろ"になってしまいます。
(たとえば本当に1番耐久性の高いものは"レザーベルト"ではなく、
職人が使用する主に"ナイロン"製の"作業用ベルト"でしょうね)
こういう素材の男性用のベルトの製品が最も"タフ"です!!

↑自己所有しているナイロン製のベルトのひとつ

この"ノイインテレッセ"製においては
素材の選択から縫製のレベル、耐久度、
デザインの"三位一体"が見事に調和されているのです!!

さて・・・
女性の方で大事な男性に何かプレゼントをしたいと
思ったとして、その場合果たして
いったい男性に何を渡したらよいか相当
悩んでしまう方は実は案外多いのではないですか?!・・

夫婦や深い関係の男女であれば
何を渡したとしても問題がないかもしれませんが、
たとえば"友達以上の恋人以下"の関係であったり
"あなた"にとって相手(男性)の意向(思い)が
実はかなり"掴みきれない相手"であったりすると
折角何かプレゼントしたいと思っても
最後まで実行に移せなかったりしたことは
"あなた"の過去において、
そうした場合があったかもしれません。

しかしそういう時こそ、
他人が贈らないような鮮烈な印象を与えつつも
女性である"あなた"の品位を絶対に損なわない
"必殺"の"アイテム"="贈り物"が必要となってくるのです!

但し、今回紹介する
"革ベルトのプレゼント"に関しては(本製品に限ったことではない)、
大事な留意点はあります。

それは"深い関係"もしくは
"友達以上の恋人以下の関係では<ない>"場合、
例えば"会社の上司や先輩"、
またはは"カレッジの目上のOBや先輩等の
場合"は"一か八"(いちかばち)かの
"あなた"ご自身の覚悟と勇気が生じるでしょう。

なぜならば諸外国の事情は詳しくないのですが、
日本の場合においては
親しくない("あなた"はそう思っていなくても
相手が勝手にそう思っている場合等)異性からのプレゼントにおいて
"下半身"に纏わる(関連する)プレゼンは
昔から"タブー視"される傾向があるためです。
これは日本独特な風習=慣習に依るものかもしれません。

ですから下着(アンダーウェアーの場合は上半身も含む)や
"靴下"などは全て"履き潰す"という"暗喩の意味"が昔からあるとされ、
日本の慣習においては相手に対して"失礼"であると評価される
場合があり注意が必要です。

ならば、
上半身に関連するものならばなんでもよいのかというと
"異性間の場合"はこれもまた
案外"制約"があるのではと思います。

たとえば、
相手がビジネスマンでネクタイ(現在は需要が減りました)着用が
極めて多い相手の場合など、
女性がネクタイを贈ることはかなりの
"親密な関係"を指すことが多い
("首ったけ"という暗喩がある)とされます(これもまた日本独自?)。

たとえば"あなた"が色々悩んだ挙げ句に
せっかく"あなた"が選んだネクタイなのに
"彼"が着用している姿を
一度も見たことがない・・等は、
実は"ネクタイそのもの"が男性にとってあくまで
"社交的なアイテム"として軽視される傾向がある為です。
(決してすぐに"あなた"が嫌いであるとか
興味がないからネクタイを着用していないという
理由ではないことが多い筈です)
また活躍するビジネスマン程に
ネクタイは数十本から場合によっては
100本以上所有している方も少なくはないのです。
(私も過去、数百本所有している時期がありましたが、
現在は"活躍"していないので?
どうしても処分できないものを数十本を残すのみとなっています)

いずれにしても、大事な異性の男性へのプレゼントは
商品ブランドや単純に高級品(高価)であるからという
選択は"没個性"となって結局良い選択肢ではないと思えます。

"自分の好みのアイテムを相手に捧げる"
これが1番の不言実行で闊達(かったつ)="度量が大きく小さな物事にこだわらない様や
その人物"を相手にダイレクトに伝えることはいずれ
きっとよい印象を相手に与えることとなるでしょう。

しかしながら、
"あなた"の相手に対する思いや感情が
"本物"なのだと"あなた"ご自身が既に感じているならば、
是非とも他の女性が絶対に"太刀打ちできない"ような
"あなたの本気"が相手に伝わるような
そんなプレゼントを贈ってほしい。

"男性用の革ベルト"は、
"親しき仲にも礼儀あり"と考慮すれば、
"位置的には微妙な場所"です。

"絶妙な場所"である故?に
"派手好きな男性"や"遊び慣れて"きた?男性や
一部のサービス業の男性にとっては
私の選択した"裏地が赤"はすぐに単純に喜んでくれるかと思われますが、
もし相手が"日常"に地味さを求め好む傾向の或る男性ならばまずは見た目の
このベルトの裏地の赤色に躊躇されて暫くの間はスボンに
ベルトを通してくれる機会はないかもしれません。

つまり自分(相手)にとって
"あなた"から折角頂いたプレゼント品だけれども
自分とは相性(センス)が全く合っていないと、
そう感じてしまうかもしれません。

しかしふとした折りに、
いずれ必ずや自分のウエストサイズのフィッティングを
考慮しておもむろにベルトのエッジを切って
バックルにロックしベルトを手に触れ実際にズボンに填めて
みて鏡で見る・・・そんな機会がきっとやってくる!筈です。

その瞬間にこの
アイテムの不思議な魅力に
きっと驚かれることでしょう。

革ベルトに彫られた"幾何学的"なデザインを
手にとってじっくりよく見るかもしれません。

即ち"本物"とは
やや乱暴な云い方となりますが、
オーナーの"人格"や
"像"すら"凌駕してしまう"のです。

男性には内向的なタイプのひと、
外向的なひと、体格が大きいひと小さいひと、
痩せているひと、太り目のひと色々なタイプの男性がいます。

しかし"本物"は必ず身につけた
そのひとを必ずや魅力的に映えさせたり演出する力を
秘めています。

"ど派手"に見えた裏地の赤色は
なんと!!
ベルトを外した時にしか、
実は殆ど"見えない"のです。

これには・・
驚きました。

なんて
"粋"な
"仕掛け"
なんでしょう・・。

つまり"脱”がないと
"赤"="RED"は決して
露出してはこないのです!

私の場合は百貨店で実際商品を手にしての購入でしたが、
きちんとした"フィッティング"は行いませんでした。

昔から気になっていたメーカーの製品だったから、
どのタイプを選ぶか(35㎜幅か30㎜幅)だけを迷いました。
(相手がスーツやスラックスを着る機会がとても多い場合は
私の選択した35㎜ではなく30㎜幅を選択することが無難でしょう)

以下↓同社の35㎜以外の仕様の商品リンクを掲載いたします!
品質は同様にいずれも素晴らしいものでしょう!

本製品のラインナップには
裏地が赤色のベルトには種類があり、
どれも"派手"だなぁという印象がありましたし、
ビジネス・スーツやフォーマルの機会(特に葬式)は
このベルトの着用は無理だとあきらめて購入したのです。

あくまで普段用途に購入したものの、
完全に良い意味で裏切られましたよ!

例えばもしも"あなた"からの
以外なプレゼントを受け取って
開梱した当初はまるで自分に合っていないと難色を示した
"彼"もいずれこのベルトを初めて通した時、
この手触りや質感と
漂ってくる品位から"あなた"のことを
間違いなくきっと思い出す筈です。
("ノイインテレッセ"社自ら、その事実を
"モチベーション"="動機付け"と評しています)

https://neuinteresse.com/product/beltandchain.html

""代表的なハイブリッドレザー素材からリリースされているベルトは、
裏地のカラーに静かなモチベーションを秘める。""

なぜならウエスト=腰は先述したように、
男性にとっても微妙な身体の部位だからに他なりません。

つまり"下半身"と密通しているからです!!

その時になって
表面的ではなくて相手は初めて
"あなた自身"のことを異性として、
"女性"として深く考え出すよいきっかけ="タイミング"となるかもしれません。

暫くベルトを着けるようになって、
トイレに用を足すたびに
このレザーベルトを"彼"が
外し毎回ベルトに触れる度、
"あなた"自身のことや
"あなた"の振る舞いや
"あなた"の面影等々・・
何度も何度も
想起することになるのは
ほぼ間違いないでしょう。
でもまぁ、"彼"がこのベルトを暫く着用してくれて
いたらの話にはなりますが・・w。

↑2022年2度目の調整。
私の場合は冬場のウエストは太り気味の傾向があり、
暖かくなるとウエストが細くなる体質のための微調整

そうした・・
実は異性であったら
多分盲点となるようなアイテムのひとつに
男性の"ベルト"がそのひとつだと言えます。

なかなか・・"トモダチ以上で恋人未満"の男性にたいして
"ベルト"をプレゼントする女性は少ないと思います。

いつの日にか・・

どんなひとよりも・・

お互いのより良い関係性が
実り少しずつ強まってゆくような、
そんな可能性に繋がっていってほしい。

それは異性間の男女の
フィジカル=肉体面だけの濃厚な繋がりや
親密さだけを私が述べているのでは決してありません。

ほんの些細なプレゼントをきっかけに
相手の心を時に大きく揺さぶることだってあるのです。

しかしながら・・
いつの日にか・・
大胆にも女性である
"あなた"ご自身の手で
このプレゼントした"彼"の
革ベルトを外してしまう・・

"絶対に無理"だと思っていた
相手である"彼"なのに・・・

そんな日が来る可能性さえ夢みれるようなアイテムです。

もしも・・・・
そんな相手がおられるようでしたら、
是非・・チャレンジして下さい!w。

その時、裏地に映えた
"赤"色の革の存在感とその"配色"が
プレゼントした"あなた"にとっても
本当の意味がリアルに感じられることでしょう。

他の女性が決して真似できない必殺の
プロダクト=プロジェクト・アイテムの紹介となりました。

異性への"必殺アイテム"となる
プレゼントは"革ベルト"・・・
頭の片隅に覚えて頂けたら光栄です。

今回のレビュー内容は決して
大袈裟なお話ではありません。

ものづくりの課程の中で
日本人の職人の魂を感じる
そんな逸品は稀少となりつつありますが、
まだまだ存在します。

そうした贈り物は
"あなた"の言葉に出来ない
"本当の強い想い"を静かにきっと
"彼"に代弁してくれるでしょう。

もしもそんな渦中の
"あなた"だったとしたら、
是非ともお薦めのアイテムですね。

"あなた"の・・
"幸運"を祈ります。

最後に大変お恥ずかしながら、
さっきまで私が仕事先で勤務中着用していた作業着と今回紹介している
本物の革ベルトのマッチングした写真を掲載し〆させていただきます・・。

eichanx.com

【販売元】
株式会社ノイジャパン

〒135-0002 東京都江東区住吉2-12-6
TEL:03-3846-5455
店舗連絡先:info@noi-japan.com

☆Hybrid Leather(ハイブリッドレザー)
この素材<ハイブリッドレザー>は1990年代に自動車業界からの要望により、
車のハンドル用として開発された素材である。
車内の過酷な条件下で耐えうる特殊加工(ウレタン・エンボス加工)が施されてあり、
通常の染色革に比べ耐摩擦性、耐候性、
耐熱性、グリップ力にきわめて優れている。

Neu interesse(ノイ・インテレッセ)というブランド名をよく知る者は少ないかもしれない。1995年に創立した日本のブランドであるが、国内においても知名度は未だに殆どない。しかしながら今回紹介した革ベルトを含め鞄・財布などいろいろなショップで販売されている。鞄や財布の専門店である"SAC’S BAR"やイオン・モールの直営売り場やセレクトショップなどでこのブランドのタグや素材感のある製品をなんとなくどこかで見たことがある者は多いかもしれない。本製品ならびにこのブランドの製品を
所有した男性の多くに絶賛の声は多い。私の場合はNeu interesseの財布は使用してはいないが、耐候性、耐久力は世界の著名ブランドを凌駕しているとの評価が高い。ベルトだけでなく他のアイテムにおいても質実剛健な製品であると断言できるかもしれない。

https://www.noi-japan.com/

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