“矢沢”さん-“矢沢永吉”-“50周年記念ツアー”-“MY WAY”!!-“新国立競技場”-“New National Stadium Japan”-“”有観客””ライブ”決定!!

2022年。夏。
史上初となる
"新国立競技場"での
"有観客でのライヴ"が・・決定しました。

私のような輩のWEBサイトで
果たして"矢沢さん"のオフィシャルの
"告知リンク"を貼ってよいものなのだろうか・・

アルバム・・
"A DAY"(1976年6月21日発売)からの
永年のファンです・・。

当時・・小学生低学年の・・
私は・・ランドセルが大きく見えるほどに
ものすごく小さな少年でした。

"Covid‐19"渦が沈静化して・・
どうしても・・必ず・・
実現して欲しい・・日本でも将来
"非常に大きな影響力を波及するライブ"となるでしょう。

"矢沢さん"・・
どうしてまた・・
"A DAY"なんですか・・!?

何十年という間・・
私はずっと・・
"A DAY"という楽曲を、
深く愛し続けてきました。

何千回・・いや・・
数万?回・・どれだけ
"ふれてきた"ことでしょうか・・。
酷く酔ったり(その昔=5年程前・・私は複数の要因で"アルコール依存症"でした...主治医から勤務先まで電話が入り、
いつ救急搬送されてもおかしくないと・・入院治療を促されていた程でした。このテイクは2017年とクレジットされており、本サイトの運営も行われてはいない頃です。削除してよい動画ですが一度uploadedした動画はいずれ何か誰かの役に立つ?というYouTubeの"掟"に従って保存していたものです。こうして、さみしい時やつらい時に
泥酔したときなど必ず"弾き語り"したのも・・矢沢さんの"A DAY"でした。このテイクはその時の様子だと思います。)
どんなに酔っていてもコード進行だけは完全に暗譜してはいる様子ではあります。しかし歌に覇気はなく、泥酔状態で
かなり即興してしまっていますが・・
その記録がYouTubeに遺っていました。恥を忍んで、私の"リスペクト"がお伝えできればと思っています。
現在"アル中"は完全に寛解し"イマ"ならば、キット、もう少し上手に相手に響くように歌える?と思っています・・。

世の中"色んなひと"がいて・・いいと思ってます。

矢沢さんが・・どうも
"苦手"って女性がいても
・・それは"それ"でよいと思ってます。

私は・・このWEBサイトでも
少なからず矢沢さんの記事を書いたりして・・・
影響を受けて下さる女性読者の方もいたりして・・

矢沢さんのことが苦手っていう女性は・・
矢沢さんのライブに行くと"豹変"しちゃう・・w。

矢沢さんにたいして
今までのご自分を忘れ
完全に"真逆の想い"になってしまうのでした!!
(女性には過去を引きずらない潔い"勇気"がオトコより
あるものですね!矢沢さんの曲の歌詞にもそういう下りがありました・・)

気になるのは・・
ライブ告知のPVの選択楽曲が"A DAY"であること・・と、
50周年記念ツアータイトルが""MY WAY""というイニシャルです。

"フランク・シナトラ"を始め、
世界中の歌手が歌い続けてきた、
"MY WAY"という楽曲をいま思い出しています。
(矢沢さんのアルバム""A DAY"のリリースのあと、
"野口五郎"がライブで"MY WAY"を謳っていたんです。
私は初めてライブを収録した
レコードの"野口五郎の歌唱"で"MY WAY"という名曲を生まれて初めて知りました)

"MY WAY"も・・
私が愛してきたナンバーのひとつです。
(後年になって歌手として私も尊敬している"尾崎紀世彦"さんの同曲にも触れました)

普段だったら・・いくらでも文章など綴れるというのに・・
どうも・・
どうしても・・
うまく書けません。

矢沢さんを・・
わたしもまた、多くのファンの方達と同様に・・
ずっとお慕いしてきてよかったです。

いつまでも・・

そう・・いつまでも・・
応援しています・・

↑削除されることのないYouTubeでのTV記録の"A DAY"。
矢沢さんの歌と同様に
中盤から挿入されるドラムスの音と"時の流れを刻む"リズムが

矢沢さんの"身代わり"となって"泣いています"。
世界広しと雖(いえど)もこんなにも"かなしみ"を秘めた
"8ビート"の調べは滅多に聴くことはありません。
この楽曲にふさわしい傑出した演奏となっています。

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