このサイトの名刺を作成した!!-エレコム社-名刺用紙-“MT-HMN1IV”のアイボリー色を使ってみた感想!!

2021年。

このウェブサイトの2021年度版である、
今年の名刺を作成しました。

西暦2021年もいつしか、もう
半分が過ぎようとしています。

本当は半年前の1月の
日本の正月の連休中に名刺を作ろうと
考えていましたが、ようやく半年後に作成しました。

"世界"は今とても厳しい状況下にあります。

"ひととひと"とが今まで通りに
普通に向かい合って挨拶することすら
ほんとうに厳しい状況が続いています。

そんな渦中ですが、
あえて私なりの"記念"として、
"このサイトの名刺”を作成しました。

"紙媒体"の名刺です。

つまり相手(ひと)に直接、
手渡すための名刺です。

実は"WEBサイトの紹介"は相手に
口頭ではなかなか伝達が難しいことがあります。

そういう時に紙媒体のメモ代わりに、
名刺を渡すのは実はとても便利です。

昨年までの名刺は既に"撒き"尽くしていたので、
裏と表のすべてを"一新"しました。

取り合えずは、
こんな時期(コロナ)なので、
100枚程作成することにしました。

印刷会社に頼む程の量と品質を望んではいないので、
"自作"です。

今回チョイスした"名刺用紙"は以下↓となります。
-------------------------------------------------------------
エレコム 名刺用紙 マルチカード A4サイズ マイクロミシンカット 120枚
(10面付×12シート) 標準 両面印刷 インクジェットマット紙 日本製 【お探しNo.:A06】 MT-HMN1IV
--------------------------------------------------------------

本当は厚紙タイプの↓が望みでしたが、プリンターである
印刷機が旧式で(使用してたインクジェットプリンターは"EPSON PX-535F"という
個人事業者向けの複合機)、紙詰まりを懸念して
上記の品番の標準="薄いタイプ"を選択しました。

本当はこちらが望ましい↓。
---------------------------------------------------------
エレコム 名刺用紙 マルチカード A4サイズ マイクロミシンカット 120枚 (10面付×12シート)
厚口 両面印刷 インクジェットマット紙 日本製 【お探しNo.:A08】 MT-HMN2IV
---------------------------------------------------------

紙の色はアイボリーを選択。
落ち着いた色で、仕上がった名刺は
短時間の作業と低コストと反比例した
大変よい仕上がりになりました!

なんと!プリンターの紙詰まりは
一度もありませんでした!!
これは素晴らしいことです!!

印刷した後は、ミシン目に沿って
手で綺麗に名刺サイズに剥がすことができました!

名刺のエッジの塗装ムラを
工作用のカッターで切ってみましたが、
とても加工しやすい紙の品質でした。

良質な本当によい品ですね。

肝心な"ラベル作成ソフト"においてですが、
当然、無料ダウンロードができます。

少なくとも、暑中見舞いや年賀状をパソコンで
作成したことのあるスキルの持ち主なら、誰でも
簡単に名刺をデザイン出来るのではないでしょうか?

所謂、OFFICE系のワードなどで作成すると
デザインの位置を決める煩雑さや、
グループ化したデザインのコピーやペーストでも
結構面倒臭いのです。

さすがにラベル専用ソフトとあって、
一枚デザインが完成するとあとは一発で紙面に貼り付けも行えて
非常に楽です。

表紙は安易にアプリ中にあったテンプレートを使用。

テンプレートにあったデザインの
流れる曲線が自分のイメージに合致したためです。
サイトのURL文字も流しました。

ただ、曲線の色が自分のサイトのイメージ色とあまりにも似通って
いたものの、色合いになんとなく"生命力”がなくて気に入らなくなり、
一度、ソフトで出来た画像をキャプチャーして、
画像ソフトで"色調補正"を行い、
"血"のイメージ色に変えました。
その後に再び、ソフトに再取り込みしました。

目に映る情景や心象風景としての
黄昏や夕焼けのオレンジ色や黄色ではなく、
個々の身体を常に駆け抜けている
"あなた"や私自身の"血流"="赤線"をイメージしたかった。

同じデザインでもプロフェッショナルに任せれば、
もっとよい色に仕上げてくれる筈です。

名刺の表紙は10分から20分以内には完了し、
ソフトからそのままファイルをPCに保存しました。

私の課題は、裏表紙で"未知"でした。

しかしコンセプトは既に決まっており、
"Google"の検索エンジンの"いたずら書き"を載せるということ。

Google Doodle(グーグル・ドゥードゥル)は、
祝日や記念日などにその日に併せて
デザイン変更された検索エンジン"Google"のロゴのことです。
"doodle"は"いたずら書き"の意味でしょう。

但しどの"Google"を選択するか、少しの間検討しました。

既に、昨年から候補は"キャプチャー"し保存してたのでその中から選択します。

Googleの検索エンジンには時に、
世界の歴史上の偉人が"doodle"で登場します。

どの"個性"を名刺に引用するか。

その答えは心の中ではすでに
決まっていた様子でした。

自分のこのサイトにふさわしい"志"
といっては限りなくもおこがましき人物。

けれども私のポリシーやサイト・コンセプト、
アジア人にとっての自尊心、
そして誇りと
謙虚さ、
美しさ、
実直な生き様、
情熱的で"可憐"で
"儚さ”さえ伴いながらも
覇気溢れた生涯を貫いた崇高な"志"のあった人物。

それは私の理想や活動目標の遠い遙か彼方にあってほしい
そんな象徴的な実像。

そのひとりにアンナメイウォン="Anna May Wong"がいました。
1905年1月3日-1961年2月3日。享年56歳没。

彼女が"Google"に
イメージ(いたずら書き)として初登場した時の画像を選択することに
私に迷いはありませんでした。

国際的に認知された歴史上、
最初の中国系アメリカ人女優。

時代を超えた彼女の全盛期での"エキゾチックな美貌"は
私をその昔から"ノック・アウト"してきました。

偉大な女優としてというよりは、むしろ私にとっては
アジア人差別と区別の闘争を生涯戦い貫いたひとりの
歴史上の"英雄"であるという認識が強い。

20代前半ではフランス語やドイツ語にも長け女優としても
ヨーロッパ社交界でも高い評価を得ていたにも関わらず、
アメリカやハリウッドのアジア人差別の"牙城"を
華奢なたったひとりの女優である彼女ひとりで打砕くことは難しかったのです。

"彼女"は同民族である中国人男性達にとっては高嶺のあまりにも美しすぎる"妖艶な華"であり、
アングロサクソン系白人男性との結婚は法律で当時はタブーな時代に生きました。

晩年アルコールに耽溺し、肝硬変により死去。
多くの男性に激しくも深く愛されたが、生涯独身でもありました。

裏表紙は"ウォン"に"援護"して貰うことに確定したものの、
1番悩んだのは、自分の一言の言葉を
載せるか・・でした。

最初はなにも打たない予定だったのです。

"ウォン"を使用するとなると、
その一言に悩みました。
"能書き"は駄目です。

裏表紙は"ラベル作成ソフト"で作業する前に、
画像を一度、安易な手段ですが"エクセル"の表計算ソフトに挿入。

矢印を挿入し、
文字を打った。

"Google検索"という"ボタン"にたいして、線を曳き、
"Believe Me"・・と打ってみました。

文字も線も黒色から、
"薄消し"色のグレーに変更。

その色はなぜか、
ほとんど見えるか見えないくらいの、
薄い文字になってしまいました。

自分らしくない・・とそう判断しました。

何度か、
色を変えて、
画像を見て、
結局はそんな色の文字は、
繰り返しすべて削除していました。

自分の言葉はもう"抜き"にしようと考えました。
それでも名刺として十分な情報を保持していたからです。

けれども、"ラベル作成ソフト"に画像を挿入し、
裏面の名刺印刷を開始しようと思った際、
突然、急に気が変わったのです!

もう一度、
原紙に戻り、
考えました。

Googleが作成した、
"いたずら書き"の
"ウォン"のイラストを暫くぼんやり見ていました。

いつの間に、私は
"Trust me!!”と打刻していた。

文字色は
いつしか、
"血"色にしました。

"Trust me!!"・・は、

"Believe me!!"とは明らかに違う。

"Trust"・・は、
"Believe"とは、
相手に伝える言葉の"重さ"と
その言葉の"意味"が
時と場合によってはまるで違う。

和訳すれば、
意味は同じです。つまりは、

"私を信じて"ね!・・ただそれでしかありません。

でも、"Believe"と"Trust"は
"好き"と"愛している"くらい違う。

"嫌い"と"憎い"くらいは違う。

結局、私は最後まで
"Trust me!!"のまま、
100枚以上、名刺全部を印刷してしまいました。

日本人のひとだったら、
この名刺を貰っても渡しても
ほとんどのひとは寛容に受け取ってくれるでしょう。

でも、
つまり在日の外国人のひとに
この名刺を渡したらどうだろう。

オモテを見て、
ちょっとウラを見た時、
外国人男性だったら、ニヤッとしてくれるかな。

相手が外国人女性だったら、
どうだろうか。

ウラ面を見たとき、
おそらく・・だが、
そのあと、
すぐにたぶん間違いなく、
私の眼をしっかり一度はちょっと"キツメ"に?
凝視するんじゃないだろうか?

あくまで"Trust me!!"という文字を一瞬読んだ場合は、です。

"Trust me!!”は・・場合によっては、
"身も心も全部委ねて俺のことをなにもかも信じろ!!"
くらいの意味合いを持つのではと思います。

・・考えすぎかなぁw・・。

そもそも、
名刺を渡したくらいで女性を
"口説く"ような馬鹿は世界中誰ひとりもいない。

ただ"Trust me!!"には何か日本語的な"信念"
のような思いが託されているような気がします。

考えすぎ・・でしょうか。

でも"ウォン"にふさわしい言葉を考えていたら
自然とそうなったのです。

・・と、ウォンのオーラのせいにして、
私は責任逃れをしている?!w・・・。

でも、それだけ"このサイト"は
私にとって"本気"であるという"証"です。

やっぱり、
"Believe me!!"
は自分らしくないし、
このサイトイメージに重さが欲しい。

実際、名刺というものは
相手に渡してみないと分からないから、
何か、特に外国人女性に渡した時のリアクションが
おもしろかった場合とか【編集後記】として
後述させて頂きたいと思っています。

それでは、また。

2021...
I made this year's business card that was the version in fiscal year 2021 of this website.
Another half starts passing some day even in 2021 in the Christian era.
I thought that I made the business card during consecutive holidays of Japan of January before half a year of the New Year in reality. At last, after half a year, I made it.
"World" is under a very severe situation now.
"Lamplight and person" continues and the tough going continues really according to the current even to the greeting opposite to the ordinary.
Such a whirlpool. I dared to make "Business card of this site" as "Commemoration" of my own way.

It is a business card of "Paper medium".
It is a business card to hand it directly to the other party (person) in a word.
The transmission of "Introduction of the WEB site" might be quite difficult in oral actually in the other party.

It is actually very convenient to pass the business card instead of the memo of the paper medium at such time.
The business card until last year had already carried out "Scattered". It is "Changed completely" stripes lingua all in the back and the table.
I decided to make about 100 pieces because such time (Coronavirus) temporarily.

I hope for neither the amount nor the quality of the request to the print company.
It is "Make by oneself.

The choice lingua "Business card form" becomes following ↓ this time.
Benchmark double face printing inkjet mat paper made in Japan 【 search No.: A06 】 MT-HMN1IV

↓ of the cardboard type was hope in reality.


I was old-fashioned the printer that was the printer (The inkjet printer used was a compound machine for the sole proprietor "EPSON PX-535F"), concerned about

the paper blocking, and selected "Thin type benchmark =" of the above-mentioned product number.

↓ that here is preferable in reality.

"Atsukuchi"=Thick double face printing of 120 “ELECOM" business card form multicard A4 size microsewing machine cutting (ten face fixings ×12 sheets) inkjet mat paper made in Japan 【 search No.: A08 】 MT-HMN2IV

The color of paper selects the ivory.
A finished business card became good finished very much by the staid color inverse proportion to work and low cost for a short time.
There was very a paper blocking of the printer.

This is wonderful.
I was able ..size of the business card.. to peel off beautifully on the hand along the perforated line after it had printed.

I cut an irregular coating of the edge of the business card with the cutter for construction.
It processed very much and the quality of the lowcost paper.

It is good quality really goods.
It is the on in essential "Label making software". I can download it free of charge naturally.
At least, if it is a skill for which the summer greeting and the New Year's card have been made with the personal computer owner, everyone might be able to design the business card easily.
The copy and the paste of a complex sheath that decides the position of the design and the grouped design are considerably troublesome odors when making it in the word etc. of the OFFICE system so-called.
It can indeed put to space by one and is very easy with the label exclusive use software when it is, and completes one piece design.

The cover uses the template that exists easily in the application program.
It is because the current curve of the design that exists in the template agreed with my image.

I threw the URL character of the site.
It did not like "Vital force" to the shade somehow because it was not, and However, the color of the curve resembled the image color of my site too much. I did

"Tint correction" with capture and the image software, and changed the image that was able to be done with software into the image color of "Blood" once.
Afterwards, it is an reuptake stripes lingua in software again.
I always run through in not the scene that greets eyes, dusk as the mindscape, orange of the evening glow, and yellow but an individual body.

I wanted to image "You" and my own "Red line "Blood flow".
The same design is sure to be finished up in a better color if it leaves it to the professional.
The cover of the business card completed within 20 minutes from ten minutes, and preserved the file from software in PC as it was.
My difficulty was back cover and "Unknown. "
However, the concept has already decided, and puts "Mischief writing" of the search engine of "Google".

Google Doodle is a logo of the search engine "Google" that the design change is done also on holiday and the anniversary, etc. on the day.

"Doodle" might be a meaning of "Mischief writing".
I examined which "Google" to select provided that for a little while.
The candidate ..last year.. .."Capture".. has already preserved it. It selects it from among that.
A great man in history ..world.. appears in "Doodle" at time in the search engine of Google.

Which "Individuality" do you quote in the business card?
It has already seemed to have decided the answer in the mind.
Person ..unlimited.. in case of say, suitable "Will" for this site of me impudent.
However, the person who has sublime "Will" that carries out a pride for my policy, the site concept, and the Asian, boast, modest, beautiful, honest alive externals and the lives with which the ambition overflows though even "Transience" is accompanied in passion in "Loveliness".
It is such a symbolical real image wanting it in that my ideal and activity target are far or the other sides.

There was "Anna May Wong" in the one.
February 3, -1961 of the third January, 1905.
Age at death 56-years old death.
It was in the selection of the image when she debutted to "Google" as an image (mischief writing) and I did not have the hesitation.

The first Chinese American actress in history acknowledged internationally.
"Exotic pretty face" in the heyday of the woman who exceeds the age does me and "Knockout" has been done for a long time ..that...
Knowledge it, and "Hero" it as a great actress in history that fights through life and carries out the struggle of the Asian discrimination and the distinction for me one is strong.
It was difficult for European society to break "Stronghold" of the Asian discrimination of the United States and Hollywood to pieces as an excellence actress as for French and German in the first half in one's twenties though it received high acclaim by her who was the actress only of delicate one alone.
"She" was "Bewitching flower"that high is too beautiful for Chinese males who were this races, and the marriage to system Caucasian male the Anglo-Saxon was effective at that time in a taboo age by the law.
It indulges in the alcohol in later years, and it dies of liver cirrhosis.


It was loved. It was deep and single through life. intensely in a lot of men
It was Does the lock-in lingua one put the back cover on doing "Covered" to "Wong" and does having worried by one watch put the word of my word ‥.
I planned not to strike it at all first.
I worried because of the word if "Wong" was used.
"Merits" is useless.
The back cover inserts the image in the spreadsheet software of "Excell" before it works by "Label making software" ..an easy means once it...

I inserted the arrow, and struck the character.
I struck the line to "Paeonia suffruticosa Andr." "Google retrieval" , saying that coming and "Believe Me".
The character and the line are amendments in "Japanese pampas grass cancellation" color Gray from the black.

The color sees almost why or has become a thin character as not seen.

I judged that did not seem myself so.
I changed several-time colors, saw the image, and, after all, had deleted all such a color characters repeatedly.

I thought that I was already going to have made my word "Pulled out".
It is still because enough information is retained as a business card.
However, it had a change of heart suddenly suddenly when the business card print on the back was going to be inserted the image in "Label making software", and to begin.
I thought by returning to the stencil paper again.
I dimly saw the illustration of "Wong" of "Doodle" writing" that Google made for a while.
I was clocking on between always , saying that "Trust me".

The character color some day selected the color of "Blood".
"Trust me" is obviously different from "Believe me".

As for "Trust", "Meaning" of "Weight" of the word told the other party and the word is different from "Believe" according to the slaughter house combination of time.
The meaning is the same if it translates into Japanese.

In a word, "I believe me. " ‥
However, only it and it exists.
However, "Believe" and "Trust" are different in "Favor" and "I love".
It is different like "Dislike" and "It is hateful", etc.
After all, I have printed all of the 100 business cards or more like "Trust me" to the last minute.
Most people will generously receive it even if this business card is gotten or it passes it if he or she is a Japanese person.

However, how if this business card is passed to the person of the foreigner in Japan in a word. might

When surface is seen, and Back side is seen for a moment

If it is a foreigner man, do you give it as "grin" ??
How if the other party is a foreigner woman? will
Perhaps, when you see the back side ‥ Do you be maybe correct at once, and never never firmly stare at my eyes for a moment after that?

Thoroughly, "Trust me!!" It's when a moment read the character which says so.
According to circumstances, I think that I have the shade of meaning like" of "Trust me".

I think too much w?
To begin with, .."I persuade it".. foolishness ..woman
.. doesn't have no one my passing the business card all over the world either.

However, I think that the desire like something Japanese "Belief" has been entrusted to them in "Trust me".
Do you think too much?
However, it became "Wong" so naturally if it thought about the acceptable language.
It is because of the aura of the won do, and I am ?w that does the subterfuge.
However, it is "Proof" "Seriousness" "This site" for me that much

After all, "Believe me" doesn't seem to be me it and wants weight in this site image.
Actually, because it doesn't understand the business card if it doesn't pass it to the other party

When it is interesting, I want ..following description..
to make the reaction when passing it a foreigner woman especially as 【editor's note 】 something.
See you next...
Good-bye.

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。